6股とは.....お盛んな事で 1日警察署長....は、圧倒的に玉木さんの方が素敵だよ


でも、新納さん。嫌らしくて下衆な男を、実に楽し気に演じてましたね
うちの母、美織ちゃんを盾にした時「あいつ....最低っ

」とマジ切れしてました。
うちの母、美織ちゃんを盾にした時「あいつ....最低っ

」とマジ切れしてました。 その下衆な男に「見逃せない」のキメ台詞を言うのは、金さんではなくて美織ちゃん。金さんが、徐々に現場に受け容れられている証。
今回、初回からの伏線を一部回収。金さんのお父様は、やはり宇梶さん。「警察官は捨て駒ではありません
」この言葉は、殉職した父親をはじめとする、総ての仲間に対する思い。自己保身や出世の為に、現場の刑事を犠牲にする事があってはならない。
」この言葉は、殉職した父親をはじめとする、総ての仲間に対する思い。自己保身や出世の為に、現場の刑事を犠牲にする事があってはならない。 「ある人が守っていた街」父親が奉職していた街の警察署長となり、キャリアの立場から、その街を守るのが夢.....。
ストレートにそれだけが目標ならば、南さんに言われても、ラストにあの表情にはならないような気が...
(だって...IMATの日向先生みたいだもん
)
長下部さんがちょくちょく顔を出すのも....励ましや、元相棒の息子が気懸りだから...ってだけじゃなかったりして
中々人事部から出して貰えなかったのも、その辺りが危惧されたから

まぁ....個人的には「昏い瞳をした男」を演じる玉木さんは大好物なんで、ゾクッとしました

でも、物語は1話完結。日曜日の夜に家族揃って楽しめるドラマなので、あまり深入りはしないのかな
シリーズ化して、徐々に掘り下げてくれるのなら、大歓迎です

シリーズ化して、徐々に掘り下げてくれるのなら、大歓迎です

次回は....署長がお見合い

