「清盛」以来の完走か
笑いの要素もあるけれど...おふざけが過ぎず、良いバランスを保っていて、面白い。大阪編、比較的長めだな....と思っていたら、あ〜っという間に関ヶ原が終了
九度山に蟄居の運びに
「あさが来た」のナレ死どころじゃ無い関ヶ原
予算が無かったのか
と言いたくなるくらいのすっ飛ばし
大谷刑部(舅だよ
)の討死も、仮にも天下分け目の合戦の勝敗も....佐助の報告で終了
三成さんは....一応切腹の場面があるのかな
三成さんは....一応切腹の場面があるのかな
主人公が実際に目にしていない事件は描かない....というポリシーで作っているそうな
ある意味天晴れ
な作劇で、軸にブレが無い。
ある意味天晴れ
な作劇で、軸にブレが無い。 関ヶ原が1600年で、大阪夏の陣が1615年。この15年間を残り12〜13回で描くスケジュール。今のところ🔴🔴人気があるから...と、変に引伸ばすなどと言う事も無く、上手く配分されていて、ダラけず上々。
あ
でも、これから暫く....ひょっとしたらホームコメディ
なんて事になったりしないよね
そこんところが、ちょいと心配ではあります

そこんところが、ちょいと心配ではあります