
明日から仕事だよー 母の膝は、随分良くなってるようで、先生「俺....鍼医になるか
」とか、気を良くしてました。明日、明後日は....じっとしててね
」とか、気を良くしてました。明日、明後日は....じっとしててね ONその⑥LEAK
真っ白な部屋で取調べを受ける、中島先生からスタート。今後は、この白い部屋が象徴的に使われそう。
比奈ちゃんが、何処となく凹んでいるだろうと、気遣う周囲。でも、気遣いされる理由が...解ってなさそう
な比奈ちゃん。
「大丈夫じゃいけない事で、大丈夫そう...」と警部補さん。人とは違う反応を示してしまうから、よ〜く観察してる人は、違和感を感じてしまう
今回の被害者は3人。いずれも後ろ暗いと言うか....叩けば埃の出る人物で、口から小銭を無理矢理詰め込まれて死亡
うたた寝してて、夢のなかに母親が現れる。被害者を可哀想と言い、「こんな事をしなくちゃいけない人も」可哀想だと言うお母さん。そして、七味の缶を比奈ちゃんに差し出す。この七味缶が比奈ちゃんの「歯止め」なんだ。目覚めて、大口開いて寝てる同僚の口に、お金を詰め込むシュミレーションする....って、オイ


中島先生は、立件不能で不起訴。野放しには出来ないので、とある施設に隔離。捜査に協力してくれるので、比奈ちゃんを連絡係として採用
それは...比奈ちゃんの様子を見て、中島先生と関わりを持たせた方が良いと、警部補さんが判断したから。
それは...比奈ちゃんの様子を見て、中島先生と関わりを持たせた方が良いと、警部補さんが判断したから。 殺人犯は....ごく普通の人が、猟奇殺人に見せかけており、止めて欲しがっている.....と言うのが、中島先生のプロファイル。
犯人を目の前にしても、さして驚かない比奈ちゃん。「動機と手段があれば、誰でも殺人を犯す」犯人は、「段々楽しくなって来た」だから、止めて欲しかった。もう、自分ではどうしようもなかった....
快楽殺人者では無い、ごく一般の常識を持つ人達でも、「そんな顔」をするのだ。スイッチが入ると
「一度会って来い」と言う警部補さん。比奈ちゃんの抱える何かが....はっきりと理解している訳では無いにせよ...心配らしい。8の人に言わせると、比奈ちゃんが仕事中にする顔(特に被害者を見たり、加害者と向き合う時)は、「人殺し」と同じなんだそうな
「私は刑事です....まだ」そのまだが引っかかる。
中島先生と面会するのも、白い部屋。中島先生との会話は、比奈ちゃんにとっては、カウンセリングになるのかな
秘密の共有。
秘密の共有。 「境界線が見えなくなった」比奈ちゃんに対し、「殺人を犯すべき人間は、この世には居ない」のだと言う中島先生。自分がいつか「殺人者」になる事を予測する比奈ちゃんに、「まだ一線は越えていない」と、越えてはならないのだと、諭す先生。
殺人のスイッチは、誰にでもある。憎しみと手段がそう。それが揃えば、誰もが殺人者に成り得る。比奈ちゃんが「いつか」の為に持っていたは、父親を殺すために用意したもの。ださら、お父さんは比奈ちゃんを「怪物」と言ったのかな

今日発売の文春さん。ちらっと立ち読み
日曜日21:00ので、刑事ドラマですか、そうですか
大変な枠を受けたのね〜
5%切らなきゃ良いよね
そろそろ...WS毎日録った方がいい

そろそろ...WS毎日録った方がいい
