あくまでも玉木さん中心に纏めました。アリスちゃんの発言につきましては、え~加減です。ごめんなさいね
あさが来たが終わったいまの心境は
正直、大阪で撮影させて貰っていて、まぁほぼほぼ放送が終わる前に東京に戻って...3月中旬くらいに戻って、残り1カ月くらい東京で見ながら生活してたんですが、漸く東京に帰って、「あさが来た」の反応を肌身で感じた....ところですかね。
なかなか、この大阪で先行しながら撮影していると、どうしてもその、NHK大阪局の中で撮影ばっかりで、外に出られない時間だったので。なかなか人と触れていなかったので。だから、これだけ沢山の人が見てくれているものに参加したんだな...というのを実感しました。
ここで、あさが来たの映像を挟みます。「ありゃ、踊ってるんかいな
」「今日はまた、えらい別嬪さん
」「わてより先に死ぬのは、許さへんで
」そして最後は、安定の菜の花畑。
」「わてより先に死ぬのは、許さへんで
」そして最後は、安定の菜の花畑。 新次郎とは
ま...最初は、どういう匙加減でいたらいいのか...僕は難しいところだと思ってたんですが...。それは、わりと...やっぱり摑みどころのない人だったし...ただ、まぁ話が進んで行く中で、大森さんの思っていた、脚本の大森さんの感じていた...え~「新次郎という人は、私の理想の男性像、夫像です。」とおっしゃっていたので。だんだん、やっぱりそう言う色が見え始めて、その僕もその気持ちを凄く乗せやすいというか....。で、所謂どういう人だったかというと、自然とやっぱりその場の空気を読んで、どうすればいいかっていうのを、さらっとそういう動きが出来るひと。
ま、「俺は、此処までしてやったぞ
」というのではないので、そういう彼のスマートな生き方というのは凄く...こう生きられたら誰も傷付けること無く、ん....ま、有言実行する事が男らしさであったりすると思うんですが、ほんとに無言というか、言葉無く実行する事が、凄く美しいと思わせてくれた人なので。ま....ああいうスマートに生きられたら....と言うとこですね。
」というのではないので、そういう彼のスマートな生き方というのは凄く...こう生きられたら誰も傷付けること無く、ん....ま、有言実行する事が男らしさであったりすると思うんですが、ほんとに無言というか、言葉無く実行する事が、凄く美しいと思わせてくれた人なので。ま....ああいうスマートに生きられたら....と言うとこですね。 お二人が持っている大阪の印象は
玉 もともと、やっぱり元気なね、その人達が沢山集まっている街....と思っているとこなんですけと。実際、自分が生活してみて、僕がもともと知っていた大阪のお店も何軒かあったりして。ま、その方達が、まぁいき...関西弁で言うと「粋」だと思うんですが、ほんとにそう言う素敵な行動を....というか、え~なんか凄く優しいですね。やってきた事の見返りを求めずに、何かをして下さると言うか....。まぁ、なんか凄く温かい、情が深い人が沢山いるな~。
ア あの~少し前に、大阪で映像のキャンペーンに来て、商店街で食べ歩きしたんですが、その時やってみたんです
バーンって。そしたら本当に、やってくれて。
ここで、「ベタな事を
」と言う玉木さんの突っ込みが入ります。
ア テレビ見ながら本当なのかな
と思っていた事をやってみせたら、本当だったんです
で、はあ~って感動しちゃって、バンバンバンバン(連続して撃つ身振りするアリスちゃん)
玉 何やってんだよ。そう言う...ま、確かにコール&レスポンスはね。ちゃんと出来る人が多い。
ここで、広瀬アリスちゃんがMCをしている番組、ハートネットTVの紹介を挟みます。
続きます。