三回忌とは
ひとの死後満2年。数えて3年目の忌日。又、その日に行なう法事。1回忌の翌年を言う。
今日は、祖母の三回忌の法事でした。私の記憶が確かならば....昨年の1回忌で骨折したのよね~
それで....私、今回は💺席を確保しました。伯父も亡くなり、代替わりして、ごく内輪での法事となったので、💺席が空いたのです。
御坊様のお経も、今日は弱冠短めでした。それでも、正座していた従兄弟の子供たちは、お経の合間にお茶を出そうとして立てず、私が交代しました。そーよ
去年、お茶を出そうとしてよろけて....骨折したのよ
供養の後の会食も、以前は自宅で全て準備しました。駆り出されて、前日から泊まり込んだわ
今は、料理屋さんに出向いて終了
随分、楽になったなぁ~と思いました。
随分、楽になったなぁ~と思いました。 でも、こういう機会に顔を合わせて思うのは....祖母が100歳の長寿を全うしたので....高齢化したなと言う事。今回我が家は、母と私が出席して、父は留守番でした。御坊様が、父の事を気にしておられたそうです。何せ、87歳という高齢ですから。
孫が出た方が供養になるだろう...と言う事で、私が出席する高齢になりました...と説明したところ、安心されたようです。
夏には、伯父の1回忌があります。都会でなら簡略化できる事も、田舎で後継ともなると大変だ
と、思う次第です。