母の顔の腫れが引かなくて、早めに寝ませようとバタバタしてて、テレビを付けたのがその時刻でした。震度7
余震も頻発していて、さぞ不安な1夜を過ごされた事でしょう。
自然災害が起こると、いつも考えます。人間は、自然の力には敵わない。人間は、地球の支配者ではない。その一員に過ぎず、生かされている存在なのだと。
1日も早く皆様が、元どおりに近い生活に戻れるようにと、願ってやみません。
さて、ここからは....いつも通りのアホな話です。
菜の花くるくる...から始まる、スピンオフドラマの番宣。主役の三宅さんがゲストです。
話を聞いた時は❓....考えないようにしていて、共演者さんから「亀助さんらしい...」と、聞いたのだそうです。
結婚して5年...と言う設定でのお話。雁助さんを、ふゆのお父ちゃんに見立てて、結婚のお許しをもらう練習する亀助さん。その心は....ふゆちゃんが、「お父ちゃんに許して貰いたい」と心の底では思ってるのを知って、何とかしたい
と言うもの。スジを通したかった亀助さんと、本当はお父ちゃんにも祝て貰いたいふゆちゃん。さて、ふたりの願いは叶うのか
と言うもの。スジを通したかった亀助さんと、本当はお父ちゃんにも祝て貰いたいふゆちゃん。さて、ふたりの願いは叶うのか
本編の途中に挟み込んでの撮影だったので、舞台をしてるみたいやったそう。メンバーも、舞台経験者が多 く、長回しに慣れている人達同士、通じ合い乍ら演じたのだそうです。
台本のアクセント記号も、映りました。玉木さんもそうですが、皆さん苦労されてますね~
亀助さんは、真面目で情に厚く、涙脆い....そこが三宅さんと似ている...と言う事で、共通点の検証

真面目。毎日、早あさ、本あさ、時々昼あさを見ていた。律儀な人やなぁ
ご当人も、あさロスなのだそうです。
涙脆い。何年か前、宮藤さんの舞台で共演した皆さんから、誕生祝いの電報を貰い涙した
と言う話から、宮藤さんのメッセージ。
宮藤さんの三宅さん評。バカ真面目で、時々鬱陶しい....などと言いつつ、おじいちゃんになったら....男はつらいよの蛸社長のような....安心感のある役者になる。そう評価してます。
三宅さん自身は、嘘はつきたくないので、作り物の世界だからこそ、本気でそこに立っていたい
そう思っているのだそうです。
そう思っているのだそうです。 最後にスピンオフドラマの宣伝。面白さ全開で、和服時代の加野屋の面々が、わ~っと出てくるんですって


今日、とうとう帰りに大型書店に寄り、「新次郎さん本」を見つけて....買っちゃいました
密林さんからは、明日くらいになるかな
保存用にします
密林さんからは、明日くらいになるかな
保存用にします