つ....疲れた😩久しぶりに、スタジオ見学に行ってきたんですが、混んでましたわ(^◇^;)10分の入れ替え制でした。疲れて、雑誌チェック....せずに帰宅しちゃいました😱
うさぎうさぎ 幼い頃おじいちゃんと歌った童歌。目の前には、川が流れてます。
戸板に乗せられ、運ばれるあさちゃん。「あさ‼️」新次郎さんが必死に呼びかけます。
手術は成功したけれど、出血が酷くて....危険な状態😱親戚を呼ぶ事を医師に勧められます。輸血は....この時代は出来ました❓抗生物質ないし、感染症も心配😭
電報を受け取ったはつさん....ショックで茫然。あさちゃんはいつも元気一杯やから、「キトク」と言う文字が....何やら悪い夢のような....。
銀行の方も、大混乱。人混み掻き分けて、出てきたわかめ君が病状を尋ねると、へぇさんに「元はと言えば、あんたのせいや‼️💢」と摘み出されてしまいます😨へぇさんにしたら、疫病神そのものやもんな😅まぁ....八つ当たりだす😧
大隈さんは、新聞で事件を知ります。
よのさんが...かのさんに付き添われて、病室にやってきます。千代ちゃんに「今日は、うちがお母ちゃんの側にいてるから、家に帰って休みなはれ」と声をかけますが、首を振る千代ちゃん。
新次郎さんが病室から出ると、忠嗣くん(久太郎)が東京から見舞いにやってきます。「あさねぇは❓」と尋ねられて、静かに首を振る新次郎さん。今井のお父はんも、引退してからは病気がち😨お母はんは...その看病に追われて、大阪には来られへん。
政界復帰を決意する大隈重信。夫人は、その気にさせる為に、あさちゃんを引き合わせたらしい😅女子大学創立に協力を約束し、あさちゃんの快復を心より祈る旨の手紙を、わかめ君に書きます。
千代ちゃんは、「お母ちゃん」と呼びかけながら、懸命に看病します。千代ちゃんの体力と、心を案じて「ここは、わてだけでええさかい、今夜はおばあちゃんと家に帰って、寝とき。」と、新次郎さん。けど、新次郎さんも殆ど寝んでない。見舞に来てくれた皆さんの相手して、看病して。着物もそのままや😔
お母ちゃんは、一生死なへん....そう考えてた千代ちゃん。「何があっても、生き残る....ていうか...」うんうん。子供の頃は、そう思うんよね。病気になったり、怪我するのを見て、初めて解るんよね😅
「なんて事言いますのや❓お母ちゃんかて、人だっせ」努めて明るい口調で言っても、「死んだらどないしょう❓」泣き出す千代ちゃん。このままやったら、「話す事なんて、何にもない❗️」て言う憎まれ口が、母親と交わした最後の会話になってしまう😩慰める新次郎さんかて、涙目です。
千代ちゃんとうめに、仮眠をとらせる新次郎さん。「うさぎうさぎ」と童歌を歌うおじいちゃんの声と、川がまだあさちゃんの目の前にあります。
「あさ...」優しく呼びかけ、大きな手で、そっとあさちゃんの頬に触れます。
どこにも行ったらあかん。わてなぁ....あんたに惚れてます。あんたのする事やったら、何でも応援したげるし、何も怒らへん。そやけど....わてより先に死ぬんは、「金輪際許さへんで❗️わて、追いてったら許さへんで‼️」
家族が居てる間は、気張ってた新次郎さんも....2人だけになると、不安で仕方ないんやろな😭涙が零れてます。その新次郎さんの声に引き戻されたのか、あさちゃんの唇が微かに動きます。それに気付いた新次郎さん。「今、何か言うたか❓言うたな❓言うたやろ‼️」
「あんた、起き上がらな❗️九つ転び十起きや‼️」て、繰り返し繰り返し、あさちゃんに語りかけて、意識というか....魂を連れ戻そうと、試み続ける新次郎さん。
その呼びかけに....あさちゃん、戻って来ました。「よ~頑張りましたな😂」真っ赤な顔で涙流して....顔をくしゃくしゃにして、あさちゃんの生還を喜ぶ新次郎さん😊
泣き顔すら....品があって、麗しいわ😊💓女優さんかて、こない泣き顔の綺麗な人は、そうはいてへん💕
そうやで、あさちゃん❗️炭坑に初めて行く時も言うてはりましたやろ❓「わて、泣かしたらあかんで‼️」って。旦那様を置いて、先に逝ったらあかんのやで😤❗️