朝一番の上映だったので、帰宅後録あさを見ました。
榮三郎くんが結婚
「ようよう、普通のお嫁さんが来てくれはりました😊」「ほんにほんに」よの&かのコンビ、喜んでます😉あさちゃんは、「もう若いとは言えない」ので、「奥さん」と呼ばれる事と相成りました😂新次郎さんが🎋の笹持って帰宅すると、千代ちゃんはおままごとしてます。千代ちゃん、あさちゃんの真似してます。「今から、炭坑に行ってきます」やて😩
炭坑は漸く利益が出るように。それを喜ぶとこまではあさちゃんと雁助さんの関係は良好。でもその後は対立。「銀行作って、志しのある人にお金を貸す」というあさちゃんに対して、「貸した金は誰が保証するのか?返してくれへんかたら、どないなりますんや⁉️」と雁助さんは反論します。
今日も恒例のにらめっこ。「榮三郎。あんたはどない思てますのや❓」新次郎さん、8代目の意見を求めます。「志し....と言う曖昧なもんあてに、店を危険に晒すわけにはいかへん」と言うのが榮三郎の見解。「今日は、うちの負け」と負けを認めながらも「もっとちゃんと考えときます」と、説得材料を考えるあさちゃん。
「諦めたりは、しはりませんわな」「そら、そやろな」雁助さんも新次郎さんもあさちゃんの性格
よ~知ってます。
千代ちゃんがお友達と🎋飾り。「お母ちゃんも一緒に」と誘いますが、「帰ってきてから」と、商業講習所に行って、お勉強。
新次郎さんと五代さん.....今や飲み友達。今日はいも焼酎のようです。でも、「商い」の話はした事無い2人。「話が合うのは、酒の好みだけ」という新次郎さんに、「女性の好も....」と五代さんが英語で呟けば、「へぇ、わてがこないしてお酒飲んでいられるのは、あさのおかげ....」と、返す新次郎さん。英語が解っているのか、いないのか....はぐらかし😅
「ほんまに、食えないお人や😉」一本取られた五代さん。あさちゃんと、美和さんが友人になったのだから、こちらも友人になり、 「友ちゃん」「新ちゃん」と呼び合おうと提案する五代さんに、固まる新次郎さん🙀それを見て、笑いながら「あなたの困った顔が見たかった😉」冗談だと言い、「あなたは、あまりいつもひょうひょうとしているから」一度びっくりした顔が見たかったらしい😅「わては、ひょうひょうやのうて、フラフラ」
飽くまでも、かわす新次郎さん。「そやけど、新ちゃん」以外に本気な五代さん。早速新ちゃん呼ばわり。あさは....大阪や日本を変える事が出来る人物「それを応援したい‼️」じ~っと見つめられ(きゃー😧)ても、「ほぅ」と、余裕の笑み❓を浮かべてる新次郎さん。
うめと千代ちゃんと3人で🎋飾り作ってるあさちゃんに、「なぁ、お母ちゃん何で❓何でだす❓何でお母ちゃんは、普通のお母ちゃんと違ごてんの❓」千代ちゃんの何でだす❓攻撃開始だす‼️🙀手強いで‼️