叶わね伊勢参り | kiki35のブログ

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日常の出来事。感じた事など思いつく事を書いてます。玉木さんへの応援も、勿論。

水曜日じゃないのに、ステラが発売されてたので購入。今週は、あらすじのコーナーではなくて、お衣裳のページにいらっしゃいました😍あと、小さな義朝様も💘私の友人達も「あの時玉木(呼び捨てよ❗️💢)はかっこえー‼️」と絶賛しておりました😊おはようコールも予約完了です👌


倒れた大旦那様。取り敢えず一命は取り留めました😅「わたし、まだ生きてましたんか.....❓」と言う正吉さんに「勝手に死なれたら困ります」と新次郎さん。
維新のゴタゴタから10年。身を削って生き延びて来た.....そんな正吉さんに、空気読まん事言いかけて、新次郎さんに頭小突かれた榮三郎くん😔「店の事は心配せんと、ゆっくり休んで」などと言われてもな、気になるわ😩
正吉さんは、三日間伏せっていて、よのさんが寝ずの看病。普段はお寝坊さんやのに😳あさちゃんは、舶来物の心臓の薬を手に入れようと、千代ちゃんおんぶして外出。又九州へ行くので、側に居られる間は出来るだけ一緒にと、寄合所まで連れて行きます。
寄合では、落盤事故で加野屋が潰れるのでは⁉️と、もっぱらの噂😱千代ちゃんが泣き出して、帰ろうとすると、五代さんに呼び止められます。
犯人が誰か見当が付いているのに、有耶無耶にしてはいけない。人の上に立つ者は、時に非情にならねばならない。偽善者では務まらない。新次郎さんは、優しすぎて出来ない。けど、あさちゃんはそれが出来る。今井のお父はんも、正吉さんも、そして大久保さんも.....。
寄合所から戻ると、亀助さんが九州から帰還。おふゆちゃんが顔を出すと、途端にかっこつける亀助さん😊不粋なお二人(榮三郎&あさ)が亀助さんを奥に連れて行ってしまう😅
親分は、杖を付いて歩けるまでに回復🎉そこに大旦那様が、雁助さんの様子を聞くために、起きてきます。坑夫達も納屋頭達も、雁助さんの言うことは、良く聞く。風見鶏も、又然り。流石、大旦那様の見込んだお人。内心は兎も角、仕事はきっちりこなす、実力者だすな❗️
日和見主義の支配人を心配する一同に、「あさに相撲で投げ飛ばされたから、大丈夫や💪」と新次郎さん😩秘密にしてたのに、新次郎さんがあっさりバラしちゃいました😅まるで目に浮かぶよう🙀....と、よの&うめ&かの。

「ちっと、若いもんに任せて休んどくなはれ」と言うよのさんに「お伊勢参りに行きたいなぁー😉」と正吉さん。
あんたと二人で、もう一回あの道中歩けたら、もう心残りあらへん。そない言わはるんやったら、いつにしまひょ❓
もう出来る筈のない、叶わぬと知った上での夫婦の会話....
後向きになって、涙堪えて「いつにしまひょ❓」と答えるよのさん。最後まで互いを思い遣る、あさちゃんと新次郎さんもいずれは、このお二人みたいになれたらえーな😉

「なんやて⁉️」薄暗い帳場に、珍しく新次郎さんの大きなお声が響きます。サトシが炭坑から姿を消したと.....