昨日のファンイベント。参加された皆様、お疲れ様でした。超~素敵💕な玉木さんと、楽しいひと時を過ごされましたでしょうね💓ひ.み.つ, のいっぱい詰まったイベント...と言う事ですので、「も~いいよ❗️」となりましたら、お話を聞かせて下さいませ(^O^)
おふゆちゃんがくれる文の文字が雁助の文字だと、漸く亀助が気付いた時に、爆発音が🙀煙がもくもく上がってます❗️坑道に入ろうとするカズさんを、皆で必死に止めてます。サトシ達は、人がいるのを知らなかった模様。
いきなりの新次郎さんの寝顔からスタート😍目を覚ますと、あさちゃんが千代ちゃんをあやしている姿が目に入ります。幸せな日常。幸せな朝の風景です。
「こないしてると、まるで普通の夫婦みたいや😊」千代ちゃんをあやしながら、「いつか銀行を始めたい」と言うあさちゃんに「やっぱり、普通やあらへん😔」と呟いてから「そないな事、知ってます😉」と新次郎さん。商売に無関心なようでも、話はきちんと聞いてます。
「旦那様は、お見通しだすなぁ😊」と、感心するあさちゃん。でも、「榮三郎も雁助も、乗り気やあらへん」と、髷を切る前に交わしていた、2人の会話を思い出して言いますが、「それでも、志のあるひとにお金を貸す....今の時代に合う事業」熱弁をふるい始めたあさちゃんの口を摘んで、「やや子抱いてする話やない....そない言うたかて、止まらへんやろうけど😅」当主は榮三郎と、釘を刺す。
そこに九州から、落盤事故があったと早馬が🙀夜中にドカンと音がして、坑道から煙が上がっていて、中に親分がいた....とだけしかわからない。
九州行きの支度をするあさちゃん。千代ちゃんを連れて行くと言う、あさちゃんを叱る新次郎さん。でも、ただ叱るだけじゃない。「千代の事はわてが見てるから、心配せんといっといで」と。
両者ともに、当時の常識から見事に外れた決断を下します。応援すると決めたら、とことん応援して支える新次郎さんが、素敵だす😍💘
「ひとの命に関わる事」直ぐにでも行くと言うあさちゃんに、「女子の身では」と止める加野屋の面々。そこに五代さんがやってきて、一緒に行ってくれると。あさちゃんが躊躇っていると、「お願い申します。女一人では、心配やと思てました。妻を宜しゅう。」と、頭を下げる新次郎さんの懐の深さが、かっけー😍💘こういう人が「男らしい」って言うのよ👌😊
千代ちゃんを抱いて、見送る新次郎さん。榮三郎くんに「それで良いのか?」と言われても、「親が自分の子の世話をして、何が悪い。炭坑も坑夫の皆も、やや子と同じように大事やと言うとこに、惚れてますのや😊」と、取り合わない。理解出来ない、弟君😅
ふと、サトシの事を思い出した新次郎さんが、出てきた正吉さんに幼馴染の消息を尋ねます。
炭坑では、救出作業中🔨今と違い、機械が無いので大変です😩怪我人はいなかったけれど、親分が行方不明🙀「あの人は山の男。いつこないな事になっても可笑しないと、覚悟してた」と言いながらも涙するカズさん。
サトシは、加野屋はどうせ鉱山を売り払うつもり、と決め付け、「欲張って競い合って掘るようになったから、事故が起きた」のだと、あさを責めます。
あさは、自分の都合で長い間留守にしてたから、細かい所まで目が行き届かなかった....と頭を下げます。
そこに五代さんが、「事故では無い」と証拠の火薬を見つけて来ました。誰がワザと仕掛けたもの。そこに「おったぞ~‼️」と言う声がして....