毎晩お風呂に入る時、洗濯機の糸屑フィルターを掃除するんですが、昨夜ある筈のないものを発見😱洗濯槽に貼るタイプのカイロがくっついてました😭両親のうち、どっちだろ⁉️
「この炭坑の経営が出来んことしてやる....」テロリストですか😱
悪阻に苦しむあさちゃんに、そっと布団を掛けてあげる、新次郎さんの手つきは優しい。でも、お顔は何やら厳しい。
翌日、駕籠に乗って大阪に帰るあさちゃん。鼻の頭に🍊の皮をくっつけてます。炭坑の皆んなに、「ええ子を産んでや」と励まされ出発❗️新次郎さんは、サトシの姿を探してます。「それ、どないかならんのかいな❓」て、あさちゃんにいいますが、「🍊の匂い嗅いでたら、鬢付け油の匂いが気にならない」のだそう。炭坑には、亀助が居残り。
加野屋に戻ると、「早よ、布団ひいたって」と新次郎さん。奥から出てきた正吉&よのさんに、悪阻が酷くて、何を食べさせても吐いてしまうと言うと、鍼医を呼ぶお二人。廊下も歩かさないで、抱っこして移動。
あさちゃんの悪阻は1ヶ月以上続いて、やっとこさ帯祝い。昔は点滴なんて無いから、ホンマに体力勝負や😅
新次郎さんに「まだ無理したらあきまへんで(^^;;もう、あんただけの身体やないのやから😊」と言われて、えらい素直に返事。お腹の子が教えてくれた。思いあがったらあかんて...と反省してるかと思いきや、「無理は子供が産まれてからにします❗️」と宣言。ちっとも懲りてまへんな😩「程々にしときなはれや」正吉さんに言われてしまいます😌落ち着いたとはいえ、まだ🍊は手放せない。髷摘まんで新次郎さん、思案してます。
両替屋から銀行へと言う時代の流れ。今井家は、既に銀行業へ商売替え。正吉さん曰く、3年前からあさちゃんは、銀行を、始める事を考えていた。「そやったな」と新次郎さん。加野屋も両替ではもう利益がない。お金を 扱う商いをしようて思ったら、銀行になるしかない.....でもそれは、8代目の仕事。
雁助は、両替屋は時代に合わないようになってると、わかってるけど反対。榮三郎くんは、慎重派なんで引き摺られ気味。新次郎さんは何やら思案。なかなか見応えのある百面相してますが、考えてるのは加野屋の将来じゃない😩
異国のもんなんて、金輪際関係あらへん思てたけど「えーもんやたら、取り入れんと」と言う新次郎さんに、加野屋の事を考えてるのかと、勘違いした榮三郎くん。「銀行にした方がえーと思いはるんだすか❓」
「やや子が男か女かとか、あさに似てるとかやったらまだしも....けちなんて付けへんさかい」勝手に決めろと、あっさり後見人の役目を放棄。何処かへお出かけしようとさします。なんで商売に関心がないのか❓❓❓な榮三郎くん。綺麗なおててで、おいでおいでする新次郎さんに連れられて、3人ともお出かけ。
五代さんがお見舞いに。でもさ、「子供を産み育てるのは、お国の為」は違うんじゃない💢❓ひとは何れ死ぬし、お金は持って行けない。後世に何を残すかが大事。鉱山で上げた利益を、大阪の発展の為に使うことになる...。
うめの叫び声が....呼ばれて出て行くと、そこにはサッパリぽんな....