水も滴る | kiki35のブログ

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日常の出来事。感じた事など思いつく事を書いてます。玉木さんへの応援も、勿論。

そこにいたのははつさん。身重のはつに代わり、荷物を持ってやり、送って行く新次郎さん。大八車は引けなくても、取り敢えず荷物は担げるんや😅でも足元、ふらふらしてるで😩恐縮するはつさんに、「家に帰ったかて、お母ちゃんに怒られるだけ....わてなんか、大きな子供だす」やて😌よのさんに怒られるんや😧
はつさんが負担に思わないように、冗談でその場を取り繕います。惣兵衛さんが又居なくなった.....と言うはつに「わてら、同じだすな❓置いてきぼりの淋しいもん同士....」とポツリ。許嫁交換の話が頭を過ぎり、打ち消すように新次郎から荷物を取り返そうとして、手と手が触れ合い🙀慌てて手を放すと🙀
「あ....あかん😱」新次郎さん、バランスを崩して道を転げ落ちて、川にドボン‼️😳あれれ⁉️これ、ヒロインがやるもんですよね⁉️新次郎さんは、ヒロインですか😅

はつさんに破れた着物を繕ってもろうて、「暑かったから、丁度ええ....」と、いいつつくしゃみ😢「わてが風邪ひいたかて、誰も困りませんよって😅」
これもはつを気遣っての事だろうけど😅でも、やけに今日は自分を貶めている様な気がするわー😌ほっとかれて淋しくて、ちょっとヤケ気味ですか❓
通りすがりのおばちゃんに、「仲のえーこって」と夫婦もんと感違いされて、ちょっとドキドキ😳
「夫婦もんやて思われましたんやろ❓そないなってても、おかしなかったし...」何気なく呟く新次郎さんに「もし...新次郎さんと夫婦になってたら...今迄どないなってましたやろ❓」と、言い出してしまったはつさん。ちょっと驚いてる新次郎さん🙀
あ~のね、新次郎さん❗️そないな目で見たら、人妻かて瞬殺や💓‼️あさちゃんにほっとかれて、淋しいオーラ出してる自分の魅力が、どんだけ破壊的か😍💕自覚してないやろ‼️😍

浴衣の会で三味線の準備をする新次郎さん。粋な浴衣です。旅館でおっちゃんらが着てるのと、えらい違いや😩そこに榮三郎くんがやって来ます。「子供はこないなとこに来たらあかん👊」と新次郎さんに言われ、「家におったら、嫁貰え嫁貰えて、五月蝿い」ので、逃げて来たらしい😅
「ぼちぼちいきまひょか😉」といいつつ、真剣な顔で三味線を弾く姿を見て...「こないな顔、初めて見た😧」と榮三郎くん。いつもおどけて笑かして、へらへらしてる陽気な顔しか知らんかったんやな😅あんたのお兄ちゃん❗️やる時はやるで....⁉️

「やっぱり、行かれへんかったな....旦那様のお三味線」
ろくに眠らずに働いているらしい🙀
カズさんがあさの身体を気遣って「たまには大阪に帰ったら...」と言われても、今うちがここを離れる訳にはいかない。そんな我儘言うてられないと言うあさに、親分が「我儘じゃなか❗️💢もっと自分を大事にせい❗️ばか‼️」
親分の馬鹿は、褒め言葉😁感謝の言葉は、素直に口にしてと、カズさん。そして「弱っている女に声もかけられん男は、腑抜けですたい‼️」おなご衆皆んなに言われ、カズさんに睨まれて...ついに「おおきに....あんたに元気がないと、俺らも元気が無くなる」あさに感謝の言葉をかける治郎作。
「あんたの気持ち、ちゃんと伝わっとる❗️」坑夫達皆んなに感謝の言葉をかけられて感激するも....亀助の方が先に泣き出してしまう。・°°・(>_<)・°°・。「よろしゅうおましたな😭若奥さん‼️」

サトシは大阪に居てたのか❓と支配人と親分に問う亀助。喋ってるのがたまに大阪の人みたいやし、加野屋の事も知っている。

あさちゃんは爆睡中😴夢に出てきたのは、あろう事か😱‼️