おめでとうございます
皆さん、続きが気になったんやね~σ(^_^;)加野屋は、はつの出産準備に大わらわ。
「ややこがうまれそうて、ほんまか
」慌てて新次郎さんが帰宅した途端に生まれた
2人で「どっちやろか
」「かいらしやろな
」と言い合ってる。そんなあんたらが、可愛らしいわ
生まれたのは男の子で、はつにいわせると「ちょっと旦那様に似てる」らしい。
ふゆが迎えにきて、はつは帰宅する事に。あさが送りに外にでると、益々孫の顔が見たくなったよのさんは、「あれがうちの孫やったら😩」とか、「はつさんがうちの嫁やったら😔」と、
ワードの二連発
そこを又あさが立聞き。😱「今の話、きいてましたんか⁉️」と新次郎に問われ、誤魔化して出て行く。「うちは、イケズ言うた訳やあらしまへん。正直な心が口に出てしもただけだす(`×´)」あのな😩その正直に思たまま、ちゅうんが厄介なんや😤悪気ないだけに、質が、悪い😩
はつが生んだ孫の顔を見て、元気を貰う栄達さん。お菊人形は、相変わらず憎まれ口。「早よ、帰ってきて」生まれたばかりの赤子を抱いて、呟くはつの目には.....
廃藩置県。教科書に載ってたやつ。ほとんどの借金が踏み倒されたも同然の扱いに。政府が肩代わりすると言う金額を、算出する加野屋の面々。「算盤持った番頭さんと、若奥さん。東大寺の仁王さんみたいや」「あー~」「うーん」上手い

そんな折、山屋さんが石炭の実物と、売りに出てる炭坑の話を持ってくる。
「今を逃す手はない‼️」と、大旦那様に進言。「
は足りてますんか❓」の問いに、「資金不足は、分割払いにして貰えないか、掛け合う」と、答えます。大旦那様は、「本当に覚悟が出来てますんか⁉️」と、重ねて尋ねます。それは、新次郎さんの事。「嫁が長い間家を空けるいうんは、あってはならん事。それでもやりたいのなら、止めまへん‼️」と、伝えます。
その夜。鏡を見て「四男坊か...」と、呟く。男勝りのあさは、加野屋の四男坊と、世間では言われているらしい😔
珍しく御在宅の新次郎さん。「九州に行ったら、長い間旦那様のお世話が出来ない...」とか、何やらブツブツ。正座してあさの話を聞いていた新次郎さんが「何が言いたいんや
」て尋ねると、「旦那様。お家の為に、お妾さんを囲ておくれやす
」大旦那様の言った「覚悟」を決めたのか、ついにいっちゃった😱新次郎さん、吃驚してるがな
