東京では陸蒸気が走るようになり、それは
石炭で走る。寄り合いで聞いた石炭の商売に
興味深々。
石を燃やして大八車を引く.....その場面に😀
巾着くるくる回して「ほな、行ってきます」
明るく店のもんに声をかけ、今日も何処かへ
消えていく(^^;;
「新次郎さんはお出かけばっかり。若奥さ
んはお商売ばっかり。あの夫婦、大丈夫やろ
か❓」亀助に心配されてるで😱
あさは新次郎を追いかけ、三味線の師匠の
家に押し掛け。そこで山屋さんから石炭の商
売について聞く。
山を買うには、金が要る。筑前迄行かんな
らん。荒くれ男衆を相手にせんならん。難問
山積みや😩
話を聞いてる横で、新次郎とお師匠さんが
なんやらごちゃごちゃしてる。なんか面白く
ないあさ。袖口を見ると、綺麗に繕われてい
る‼️
店に座ってるだけの仕事やない....大旦那さ
んは、あんまり乗り気やなさそうや。
新次郎に「その縫い目はうちのもんやあら
しません...どこのおなごはんの手でおますか
❓毎日お家の事も、うちの事もほったらかし
て.....」ヤキモチ焼いてます😊うめと2人に睨
まれて、慌てる様が可愛い💓ここで💡
「しゃーないな😔確かに、おなごはんに縫
うてもらいました。けど、お師匠さんやあり
ません。」他にも女がいるのかと、詰め寄る
あさに、「まあ、そういう事だす。今から一緒
に会いに行きましょか❓」
連れて行かれた先で見たのは、野良仕事して
いるはつ。
「居場所、教えた訳やあらしまへんのやで。
この袖縫うたおなごにあわせろて、怒られたん
で....」言い訳して、「ほな、ごゆっくり」
姉妹2人だけにしてやる心遣いが憎いね😍
「あかん...あないな縫い目では、あきまへん
な」と、やっと笑顔を浮かべるはつ。
加野屋も借金まみれ。よのさんは、浮世離れ
してるし、店の仕事するのを嫌がる。菊さんは
置物みたいになってしまた。など、互いの近況
を話し合う。
「加野屋さんは、ええお方やな」繕いものの
仕事を持って来てくれたり、白🐍はんに、🍶
持って来てくれたり、色々心遣いしてくれてく
れる。
誇り高いはつに、受け入れられる助力をして
るところが、いい。施しではなく、仕事の依頼
って所。
白🐍はんは、黒🐍はんに脱皮したらしい😅
「何話してはりますんやろ❓」と並んで胡瓜
を齧る義兄弟(^^;;(痒くならなかった❓)
貧乏は惨め。けど、余計な事考えてる暇もな
い程忙しい。文を出すお金もないから「元気
にお家を守ろうとしているて、伝えて」と、あ
さに頼みます。
あさに、「ほんま、おおきに」と言われ、笑
みを浮かべつつ、すっと手を差しだす。そのお
手が綺麗だわ😍💕2人でお手手繋いで帰り道。
ほっこり、ほっこり☺️
正吉とあさが五代に面会。
「びっくりな河童」の話がしたいと言う正吉
さんの大袈裟な身振りに笑うた‼️😁
通じてへんかったんやわな😱