新しい風? | kiki35のブログ

kiki35のブログ

日常の出来事。感じた事など思いつく事を書いてます。玉木さんへの応援も、勿論。

堂島浜ですれ違っただけで、どうして「あさ」
だとわかるんですか⁉️五代さんは、ストーカー
さんですか🙀覚えてなくて当たり前でしょ....ほ
んの子供だったんだし😅
その五代さんに米会所を案内して貰って、別れ
際の「世の中が変わる」と、意味深な言葉に「ど
う言う事‼️」と❓なあさ。

今井のお母はんは、京でその「世の中の変わり
目」を実感しているので、娘達の嫁ぎ先が気にな
り、まずは山王寺屋へ。はつに、それとなく商い
の様子を尋ねるも、白🐍母の逆進を受けて退散。
「うちは、一体何してるんやろ....?」女子は商
売の事は知らんでもええと育てたのに、娘の事と
なると別なんやね~😔

あさは、店の奥で若奥さんとして奮闘中と思い
きや、雁助さんの繕い物をする代わりに、商いの
情報をGETする作戦^_-☆「お父様に内緒でお店
の事、ちょっとでいいから教えて^_-☆」と交渉。
話を聴きながら、赤いぱちぱちはんを取り出し
計算。「算盤、弾かはるんですか❓」 と吃驚す
る大番頭さん。
障子の陰から、その様子を複雑そうな表情で
見ていた新次郎さん。赤いぱちぱちはんを使う
あさを見て、顔を綻ばせます。「お化粧してる
時より、今の方が目がキラキラしとるがな😀」
とつぶやきます。

今井のお母はんは、加野屋には寄らず、手土
産だけ人に託して、京に帰ったらしい。お菓子
の箱を開けると、手紙が。
「風変わる 父は新たな 風に乗り」とだけ書
いてあります。才助の言葉を思い出して、慌て
て出掛けようとする新次郎を呼び止めますが、
「そうか、ほな、明日ゆっくり聞くわ」とス
ルー。
いい加減怒ったあさは、☔️の中いそいそと
出かける新次郎の跡をストーキング😧向かっ
た先には、色っぽいお姐さん😱
「なんて事やo(`ω´ )o」頭にきて家の中に
入り、「たのもー‼️💢」と叫んで扉を開ける
と❓


昨日のニュースほっと関西での、玉木さんの
インタビュー。もう、動画が上がってます。
時代劇ではあるが市民の話なので、心情は現
代に置き換えられるので、理解しやすく、共感
して貰えるのではないか。
遊んでいても、ええトコのボンボンなので、
品の良さが出るように、所作に注意している。
新次郎がその場にいる事で、空気を和ませる
存在であるように注意している。
新次郎のように、そっと寄り添い、暖かく支
える夫であると言う事に、違和感はなく、どち
らかがやれる事をすれば良いと思っている。
前半は、対比がテーマであり、見所である。
今後は、この凸凹夫婦が話し合いながら、前
に進んで行くところを、暖かく見届けて欲しい
と、語っています。