なんか...凄い🌀だったようで.....(^^;;出勤したら、「⚡️で👀が覚めて寝られへんかった」「🏡が風でもの凄く揺れた」とか話しているんですが、私全く気付かず爆睡しておりましたわ😅
今朝は早出だったので、リアルタイムでは見れず。帰宅してから録画鑑賞しました。
姉妹で大泣きした翌朝。はつさんは普段通り振舞ってます。あさちゃんは、お母さんに直談判。「自分の道は自分で選びたい」姉の事も「ずっと我慢してはるだけや」と、訴えます。更に「嫁とにいかんと学問がしたい」と、言い募ります。
でも、お母さんは当時のしきたりに従って、おなごに学問は必要なく、お嫁にいったらいいのだと説きます。納得いかない顔のあさ。
お祖父ちゃん登場するも、家の内はあさが居ないと大騒ぎ。部屋に行くと、寝ているように見えるように、布団に細工してある。「忍法変わり身の術」でトンズラしちゃったあさちゃん。
寺子屋に潜り込み勉強中❗️連れ戻され、お父さんに恥をかかすなと叱られても、「なんで女子が学問したらあかんのか❓」と真っ向勝負‼️「女かて自分で考えて道を決めたい」そして、更に「お姉ちゃんと一緒に幸せになりたいだけや❗️」と、仁王立ちで訴えます。で、押入れに放り込まれたわけね😩
そけに新次郎さん、お詫びに参上‼️😍新次郎さんが、案内されて座敷に入ると、「うちはお嫁になんか行きたない❗️」と、あさちゃんの叫び声。「ほー」と、何だか楽しげ。「こんなとこで、頭冷やしたかて、嫌なもんは嫌や‼️」「えらい嫌われてますのやな~」と、余裕の笑み。
はつさんが🍙を差し入れて、2人で押入れの中で密談。「お父はん、うちらの事考えてくれてはるよ」仕事の為に大阪に行ったのに、帰ってからは嫁ぎ先を気にしていると。「だから、うちはお父さんの決めてくれた道を行く」と、あさに伝えます。
はつさんに手を引かれて押入れから出ると、新次郎さんが座って読書。「へ‼️」素っ頓狂な声をあげて咳き込み、再び押入れに籠城。そんなあさちゃんに「こんにちわ」と声をかけます。
このまま親の決めた通りに、お嫁に行って良いのかわからないと、訴えます。新次郎さんは、「そらそやな」と、あっさり。「嫌やったら、止めたらええ」と言ってくれます。そして、「よー考えてな。よおよお考えて選んだ道には、必ず新しい朝が来る」と。その道を信じて進んだらいいとも。あさの生涯を支える言葉をかけてくれます。
すっと、襖を開けて赤い算盤を差し入れます。「パチパチはんや😀」一気に笑顔に。「ちょっと、振ってみ」促されるまま、振ってみて「うわぁ、ええ音💓」と、満面の笑みを浮かべます。
「あさちゃんも、ええ顔や。ゆっくり大人になるまで考えてな❓大人になって、わてのお嫁さんになってくれるんやったら、その時は仲良ーしょーな⁉️」と、極上の笑み😍
子供相手に、殺し文句炸裂だよ‼️💕はい....落ちましたね。これは💓プレゼント渡して、直ぐいなくなるなんて、憎いね~‼️
赤い糸じゃなくて、赤い算盤で結ばれた2人なのね👌あさちゃん、ちゃんと自分の事を見てくれる男の人が許婚で良かっね*\(^o^)/*