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おひるねこ

本と雑貨と喫茶店を愛します。

長久手、瀬戸、多治見の雑貨屋さんや喫茶店を散策中。

双子ってうらやましい? ブログネタ:双子ってうらやましい? 参加中


うらやましいというか……見るのが好きです。
一卵性双生児なんかで、見分けがつかないような子を見るのが。

漫画なんかでも、よく双子が出てきたりするんですが、決まってお気に入りのキャラになったりします(笑)
可愛いんですよねぇ。
いざ、自分が双子ってなると、中途半端におそろいで変に比べられたりすると、きっといやだなぁって思うと思います。
私は末っ子の、甘え放題の今の状態が好きなので、兄弟が双子でうらやましいなんてことはないです。
しいて言うなら、子供にほしい。絶対かわいがると思います(笑)



好きな小説家ブログネタ:好きな小説家 参加中



ブログネタで十八番来ましたね!

好きな作家さんは沢山いますが、恐らく1番は有川浩さんです^^

ベタ甘とその引き込まれる文章が好きです。思わず「あぁっ!」って言ってしまうような。
社会風刺だったり、思い出話だったり、有川さん趣味(自衛隊系)全開だったりしますが、どれも面白いです。

まだ、最新刊のヒア・カムズ・ザ・サンは読んでいないのですが、他はアンソロジー以外は制覇してるはず!
オススメは、「植物図鑑」と「キケン」だったりします。
笑って泣ける、そして役にも立つ、有川浩さんの本が好きです^^


他の作家さんは、だいたいこのブログを読んでいると、わかるかもしれませんが、
恩田陸さん、伊坂幸太郎さん、橋本紡さん、中村航さん、梨木香歩さん、宮部みゆきさん、森絵都さん、東野圭吾さん、佐藤多佳子さん、吉村篤弘さん、よしもとばななさん、です。
図書館行ったら、必ず確認する作家さん達。
時々苦手な話もありますが、それもやっぱり面白いんですよねぇ。
古典でいったら、断然兼行法師と清少納言(笑)
随筆好きです。
近代は、夏目漱石かなぁ。

好きな小説家が見つかると、読書も楽しくなりますね。





チヨ子 (光文社文庫)/宮部 みゆき
¥500
Amazon.co.jp

宮部みゆきさん自選の中短編集。
幽霊やらいろいろが出てくるちょっとしたホラー小説です。
表題作の「チヨ子」は好きですけど、ほかはちょっと怖いです。

昨日、荻原浩さんの「押入れのちよ」の読んでいなかった最後の話も読んだのですが、
「押入れのちよ」に出てくるお話と同じくらい、なにげない怖さがあります。


幽霊、ホラー、が好きな人、昔から大切にしているぬいぐるみ等ある人、読んでみてください。
雪、好き?ブログネタ:雪、好き? 参加中


雪、好きですよー。
部屋から眺めるのが(笑)

寒いし、ウィンタースポーツは一つも出来ないんですけど、好きです。
綺麗だし。
降ってるのも積もってるのも好きです。

温暖化なのか地域柄なのか、小学校の時以来あまり積もらないですが、雪合戦とかも好きです^^
だから、高山とか合掌造りに雪が積もってるのとかみると、いいなぁって思ったりします。

あ、でも凍ると滑るので、それは嫌なんですけど(笑)


日本の風物詩としても雪は綺麗で趣あって好きです。

語尾に「ぴょん」とか特定の言葉をつけなくてはいけなくなったら何使う? ブログネタ:語尾に「ぴょん」とか特定の言葉をつけなくてはいけなくなったら何使う? 参加中


なかなかに難しい・・・・・・・

一般的にいけば、「にゃん」とか「わん」とかそんなんでしょうけど、
「おはようだわん。」
「これかわいいにゃん」
……ちょっと、うん、無理。
行ってる自分想像して、絶対言えないなぁと思いました。

たぶん、ほんとに絶対絶対何かつけなきゃいけないなら、「です」とかだと思います。
「おひさしぶりです。」
「きょうは空気が暖かいです」
「元気ないんです?」
↑いかにも、普通に話しているように見せかけたいです(笑)
でも、「ですね」とか「ですか」とかだったら語尾にさらについているから、やっぱりおかしくなっちゃうんでしょうね。

あ、「はい」ってのはどうなんだろう。
「おはようございます、はい」
「そうなんです、はい」
「それですか?、はい?」
……? やっぱり、不自然ですかね。

じゃ、やっぱり「です」で(笑)
そんなかんじです、はい。