なんか今日、あたまの中でずっと、岡村孝子の「夏の日の午後」が

なっていました。

「窓をあけて 午後の風を むせるほど 吸い込んだ夏の日

日差しが今 傾くのを あなたのうでに抱かれ みつめた」

 

いやあ、名曲です。岡村孝子、久々に聴きなおそう。

家の中にこのCDあったはず。

 

 

90年代になると思いますが、90年代というと、

 

大黒摩季 とか、これは、なんか野球場のライブに行った記憶が。

そのときのパーカッションのお姉さんがすごくて、演奏が、ルックスが、

ずっと目が離せなかったのを覚えています。

永遠の夢に向かって、か。

思いっきり歌い上げる感じがいいですねえ♪