今日は1日。神社にもお参りしました!
「龍ときつね」サイト主宰者として、それっぽい話題を書いてみようと思いました。
ネットでいろいろ見ていたら、「ピンク色の龍」が見えるという人がいて、おおっと共感しました。私もピンクの龍さん見ますし。この場合の「見える」というのが、説明しにくい、というか、納得してもらえない自信があるというか?そもそも、見えるという感覚も、私が見ているピンクが、別の人の見ているピンクと同じか?というのは永遠に判断のしようがないわけです。たとえば、夢を見た、といっても、それは目を開けて何かを見たわけではないですよね?でも、映像としては明らかに記憶に残っている。寝ている間はおそらく、目をつぶっていたはずだから、見えていたというのは、いったい眼以外のいったい何でみていたのか?ということになりますよね。なので、見えると思っても、他の人に見えないのは当たり前で、だからと言って、見えたというのがウソであるという単純なものではない、ということです。
さて、龍あるいは、龍神様などと、検索しているといろいろなことがネット上では書いてあります。龍神様がついていると、お金に困らないとか、結婚できないとか、もう、いろいろです。読んでいると、信じやすい人は「そうなのか」と思ってしまいそうです。私も信じやすい方ではありますが。
でも、どうなんでしょうか?そう思う人には、そういう現実が起こると思います。でも、ネット上で出てくるそういう話というのは、何だか「龍神様」がとても、人間ぽいような気がするんです。お金がたまるとかたまらないというのは、人間界の話で、そこに龍神様が関係するのかな?なんか、何でも龍神様のせいにしてないかな?
今回、このようなことを書く気になったのは、どうも私が知っている(思う)龍神様、あるいは龍さん、とは性格が違うように思ったからです。そういった意味では、ネット上のそういう情報は、共感できるものもあれば、何か???というものも多いなあということ。そして、どっちが正しいか?といった場合には、自分の感じる気持ち、感性を基準に考えるのがいいのではないかな?と、思った次第です。
大事なのは、自分の感じる龍殿(つい、そう呼んでいます。龍様でも、龍さんでも、まあ、同じです。呼び名は呼び名です)が大好きっていうことかな。守られてるって感じますし、親しみやすかったり、時には厳しかったり、知恵を授けてくれたり、力をくれたり。とにかく、とても、大きい、包容力というかスケールというか、愛、を感じます。だから、自分も自分で頑張らなくては!って思わされる。
私の龍どのは、そんな感じです。
龍さんLOVE!ですわ。
今日から8月。今月中には江の島に行きたいです。
あ、今日は龍殿の話に終始しましたが、そのうち、きつね殿の話も。
これがまた、書くと長くお狐様LOVE、な話になりそうです笑。
「龍ときつね」サイト主宰者として、それっぽい話題を書いてみようと思いました。
ネットでいろいろ見ていたら、「ピンク色の龍」が見えるという人がいて、おおっと共感しました。私もピンクの龍さん見ますし。この場合の「見える」というのが、説明しにくい、というか、納得してもらえない自信があるというか?そもそも、見えるという感覚も、私が見ているピンクが、別の人の見ているピンクと同じか?というのは永遠に判断のしようがないわけです。たとえば、夢を見た、といっても、それは目を開けて何かを見たわけではないですよね?でも、映像としては明らかに記憶に残っている。寝ている間はおそらく、目をつぶっていたはずだから、見えていたというのは、いったい眼以外のいったい何でみていたのか?ということになりますよね。なので、見えると思っても、他の人に見えないのは当たり前で、だからと言って、見えたというのがウソであるという単純なものではない、ということです。
さて、龍あるいは、龍神様などと、検索しているといろいろなことがネット上では書いてあります。龍神様がついていると、お金に困らないとか、結婚できないとか、もう、いろいろです。読んでいると、信じやすい人は「そうなのか」と思ってしまいそうです。私も信じやすい方ではありますが。
でも、どうなんでしょうか?そう思う人には、そういう現実が起こると思います。でも、ネット上で出てくるそういう話というのは、何だか「龍神様」がとても、人間ぽいような気がするんです。お金がたまるとかたまらないというのは、人間界の話で、そこに龍神様が関係するのかな?なんか、何でも龍神様のせいにしてないかな?
今回、このようなことを書く気になったのは、どうも私が知っている(思う)龍神様、あるいは龍さん、とは性格が違うように思ったからです。そういった意味では、ネット上のそういう情報は、共感できるものもあれば、何か???というものも多いなあということ。そして、どっちが正しいか?といった場合には、自分の感じる気持ち、感性を基準に考えるのがいいのではないかな?と、思った次第です。
大事なのは、自分の感じる龍殿(つい、そう呼んでいます。龍様でも、龍さんでも、まあ、同じです。呼び名は呼び名です)が大好きっていうことかな。守られてるって感じますし、親しみやすかったり、時には厳しかったり、知恵を授けてくれたり、力をくれたり。とにかく、とても、大きい、包容力というかスケールというか、愛、を感じます。だから、自分も自分で頑張らなくては!って思わされる。
私の龍どのは、そんな感じです。
龍さんLOVE!ですわ。
今日から8月。今月中には江の島に行きたいです。
あ、今日は龍殿の話に終始しましたが、そのうち、きつね殿の話も。
これがまた、書くと長くお狐様LOVE、な話になりそうです笑。