20260218
自宅に餌欲しさにやってくる野良猫
くしゃみばかりしてましたな。
野良猫も風邪ひいてるようですね。
不肖・坪成は、風邪はありませんが鼻詰まり気味です。
花粉症ではないですけど、鼻詰まり次第では息苦しさを感じますね。
では
20260216
シイタケの駒入れをしました。
例年、この時期の恒例行事になるのかな。
順調なら来年の秋にはシイタケ生えてくるかな。
あと、細い木を伐採。
伐採した木は、焚き火用に50センチくらいに切りましたな。
春はもう直ぐだけど、今夜は冷え込むな
では
20260213
日中少し寒さが和らぎましたね。
朝は激寒ですけどね
気がつけば2月も半ば
2026年になって44日経過しましたね。
昼間の長さも少しずつ長くなってますね。
そろそろ春一番吹くかな〜
おっ、一昨日
車についた水滴に黄色い汚れが付着してたけど
黄砂来襲したようだね。
では
下市
下市は、吉備中央町豊野にあります。かつての市場で商業的に賑わってました。

下市の街並み

下市の街並み。かつての津山往来。ここがメインストリート。奥に進む。

大きな建物。奥に、えびす様を祀ってある祠があります。

来た道を望む。常夜燈がある所から、進んで来た。

別角度から下市。大きい建物ばかり

別角度から下市撮影。

賀陽町追補版に記載されていた1877年(明治10年)頃の下市の図。陰伯街道は、今の県道156号線賀陽有漢線になります。
下市は、名前に“市”がつくように、古くからの市場でした。何時頃から発展してたのかは不明ですが
1695年(元禄8年)の貞村検地帳には、下市の名がありました。
新町(今の元新町)が戦国時代末に発展したと言われてますが、それ以前から下市はあったとか。(詳細不明)
かつては、年1回12月25日には盛大な市が開かれ、「ぶり市」と呼ばれてました。この市は「ぶり」だけでなく色々な物品を並べた、猪など吊りさげてその肉は正月用に喜ばれたという。
しかし、昭和の初め頃(1926年から1930年代くらい)に、宇甘川沿に県道が貫通した時から、今の新町が形成されて発展するのに対して、下市はかつての賑わいは次第に無くなっていきました。
現在は、凄く静かな場所になってます。
【参考文献】
賀陽町史追補版
賀陽町の地名と歴史
20260210
今夜から明日の朝にかけて雨らしい。
夕方から小降りだけど、雪よりはマシかな。
日曜の雪が月曜に溶けたから少しは水が確保できたかな〜。
シイタケもカサカサだったけど、水分を吸収したから少しだけみずみずしくなってきたので
小降りとはいえ雨は嬉しい。
シイタケの成長に良い影響になればよいけど
ついでに、明日の朝まで雨なので、凍結の心配はないかも。
では
20260209
昨夜の時点で雪が凄く積もってました。
今朝、積雪や凍結にも負けずに何とか勤務先に行けれました。
通勤に1時間はかかったかな
スタッドレスタイヤ装着してますけど、慎重に運 転しましたよ。
明日の朝、凍結ありそうだけど、気をつけて行きますね。
しかし、予報では明日の夜は雨予報みたいだ。
雪ではなさそうだから、よいかもね。
とまぁ、積雪凍結で頭が一杯になってた今朝の事でした。
選挙は、自民党の圧勝でしたね。今日夕方知りました。
