パパが平日休みだったので、
市役所に行って保育園の話を聞く予定
だったのに、
行く寸前になって意見が合わなくなって、
本日は市役所ダメってなりました。
それはある一言からの始まりでした。
俺は何を聞きに行くの?
思わず
となり、
私に働いて欲しいって言ってよね。
なら、
どうしてそんな言葉が出てくるの?
パパの収入がわからないと、
まず保育園料がわかりません。
生活費を握ってるのはパパです。
パパが将来設計考えてくれてないと困ります。
衝突寸前になったので、
思わず私はそんな考えなら働かないぞって、
言葉に出しそうでしたがやめました。
私の中で、
現在誘われている仕事が幼稚園でもいける感じになってきたのもあります。
されど、
娘が1歳になっての話で、
ある化粧品会社のセールスレディの仕事で、
託児所付きの研修会が秋以降になり、
そこからどのタイミングで始まるのかわからないくらいのフェイシャルエステの研修会が5ヶ月…
だからといって、
売上制なので成績をあげないと収入も入ってこない悲しい現実がある。
けども、
親に子どもを見てもらう環境でもないので、
娘を連れてできる仕事に限りがあります。
化粧品会社の仕事は
自分からやりたいと思った仕事ではなく、
スカウトで何で化粧もしない私が、
化粧品会社のセールスレディの誘いを受けるの?って思ったけども、
セールスレディのパンフレットを見たときに、
ママになっても綺麗な私でいたいからって子育てをしている姿を見たときは憧れはありました。
娘が産まれる1ヶ月前に、
2日間のビジネススクールに通ったときに、
化粧品のことがわかれば楽しい仕事だろうなあって思いました。
そして、
娘が生まれて産後の肌の悪さに衝撃を受けて、
研修会でもらった大量のサンプルを使って、
お宮参りまでにお肌を整えました。
すると、
化粧品フェアで私は産後のママにしたらお肌が綺麗とレディさんたちに絶賛され、
私は首をかしげて
って思いましたが、
私のそのときの感想がさすが◯◯(化粧品会社の名前が入ります)
と思ったのがきっかけで仕事をしたいというよりも興味の方が勝っている気持ちでございます。
セールスレディの仕事を始めるのに抵抗があって、
商品知識をつけたら20年間の販売員の仕事をしてきたことを発揮してやるって思うけども、
今まではお店にお客さんがやってくる商売をしてきて、
結婚して始める仕事がお客さんを自分で集客しないといけないので…
やる気はあるものの、
販売形態が変わるものあって、
戸惑いが隠せない私であります。