こんにちは、スタイリストの山形です\(^-^)/
先日営業後にラーメン食べに行きました
スタイリストの西さんと
アシスタントの永山さんと
3人とも物凄くお腹減ってたんです。
仕事も忙しくてバタバタで
早く
早く
エネルギーを補給したい
募る想いを押し殺しながら
3人は清掃も頑張り
食にありつける喜びを噛み締めながら
ラーメン屋へ
いざ出陣
座った瞬間に
目に付くのは
デカデカと書かれた
新メニュー
うん
これしかない
瞬間的に3人の気持ちは一致
チーーーン
オーダー
(スマスマのビストロ風に)
(実際チーーーンも無いしオーダーとも言ってないけど、気持ちはそんな感じ)
素早く注文受けて作り出すスタッフ
いい手際だ
しかし待てない3人
2人は待てないあまり
じーーーっと静かに見つめていた
そんなプレッシャーを掛けるな2人
そんな感じで
「はい、お待ちー」
こんなの美味いに決まっている
食べようとした
その時
ん??
え??
必死にInstagramにあげる2人
あれだけ
あれだけ待ってたのに
いくら死にそうになってても
そこは
さすが女子
と思った瞬間でした
っていうのを小説風に書いてみました
さっ
明日もお仕事頑張ろう


