『巻き込まれるのではなく、巻き込むのだ』

仕事が出来ることに心から感謝をしたい。

当たり前に仕事ができるのは、
会社を創立した社長、部署を支えている部長や課長、
その会社を根っこから支えている「クライアント」の存在がいるからである。
まず感謝をすることを忘れてはならない。

今まで思い返すと、
自分の力がないのにも関わらず、良く文句をぶちぶち言っている姿を見かける。
自分も知らない人も知っている人も・・・

それは年代に関係はなく存在する。

もったいないなっと思う。

なぜなら・・・捉え方や解釈次第で、仕事は生き甲斐に変わる可能性があるから。

発言力を持ちたいなら、上司の倍がんばらなければならないと思う。

その人と同じ仕事をしていては駄目だろう。
その人と同じ発想をして仕事をしては駄目だろう。

常に工夫と信念を持って全力で取り組み続ける。

それで初めて、発言できるものかと思う。

それの繰り返しが、さらなる高見へと自分を導いてくれる。

僕はもっともっと先の世界をみてみたいと思う。

自分の理想や夢の実現のために。

僕が僕自身を愛し、信じれれば、それが僕の人生の正解である。
そしてそれを応援してくれる人が一人でもいたらそれは、鬼に金棒である。

今多くの人に影響を与える仕事を行っている。

影響力=偉大ではなく、影響力=責任と感じる。

いやはや・・・責任感や義務感などを通り越して超越したいものだ。

その先がどんな自分になっているか・・・みてみたいな。

よし・・・・また見つめ直すか。。。
『何時でも会える友が一人でもいれば人生何とかなる』

個人で動き始めてから2ヶ月が過ぎ、
多くの出会いや再開に感激する日々を過ごしてます。

自分自身で動き出して気づくことは、
より一層、人に対しての「ありがたさ」に気づいたことです。

仕事があることへの感謝・・・深く深く思うばかりです。
会社の看板がない中で、僕の何を信頼するのだろう・・・、

きっと今まで色々なことにチャレンジしてきたことや、
それで学んできたことに魅力を持ってくれる人もいてくれる。

自分を必要としてくれる。
自分の夢や理想を達成していける。

そんな環境に心から感激している次第です。

また、ご報告があり、
近々、会社を登記する運びになりそうです。

私の人生の理念である「Smile Link」を、「株式会社Smile Link」として
自分の気ままに事業を営んで行こうと思ってます。
~Link The Smile Link The Happy~
ここに大きな花畑を作ろう。

花畑は最初からできているんじゃない。
きっと、何かの偶然に種が土に落ち、花を咲かせまわりに波及していく。

会社もそんな存在したいと思う次第です。

自分も小さくても良いから・・・最初の花『スマイル』になりたいな♪

「自分に来る障害や壁は、越えられるものしか来ない」

会社という看板が取り除かれ、
一個人として、一人間として、一ビジネスマンとして、
人の見る目は変わるもの。

個人で「商い」をすることに、正直不安でしか無かった。
色々な選択肢で楽なほうを選ぶことも考えてた。
ネガティブになっていたのかもしれない。
未知の領域に足を踏み入れる時は、怖さという代償が伴う時がある。
それは、プライドか、自信か、不安か、恐怖か、

まだまだ乗り越えたとは、言えないけれど、
一つ壁を超えられた気がする。

毎日が、楽しいです。
これが本当に幸せなことなんだと心から思う。

こんな僕でも、感謝してくれて、必要としてくれる。
明日も、明後日も、そんな日が続くように、

今以上、勉強もして、行動もして、、、
恩を形にして、届けていきたいと思います。

今日は、益々幸せに感じた一日でした。

いつもありがとうって言ってくれる。
そんな方々にこちらこそ!本当に感謝してますと改めてここに記します。

明日も、成果を追及して、一人でも多くの方に僕と会ってよかったって、
お世辞抜きに言ってもらえる。そんな一日を過ごしたいものである。








「人との会話の中で、夢への道筋を見いだせる」

おはようございます♪
個人で動くようになり、初めて自分の力で売り上げを作れましたニコニコ

頂いたお金を見て、
未だ未だそれに見なったアウトプットをできていないなっという想いが生まれた。

3分の1ぐらいの価値でないかと正直に感じる。
その差分は必ず違う形で恩返しします!

会社という看板が無くなり、以前の会社で出会った方々との縁、絆は消えていない。

その変えられてない「事実」に心から感謝をしたい。

最近は、会う人に「これからどうするの?」って質問して頂けます。

その時、いつも「Smile Link」を作っていきます。
その想いを伝えて、大変共感と興味を持って頂き、力になって頂ける。
本当にありがたい次第です。

想いは人を動かす、その想いは、言葉=言霊として相手に伝わる。
そんな気がした一日でした。

言った以上は、しっかりやるっきゃないw
マイペースを守って、楽しんでいきます!

今度の日記は、最近、また気づいたことを書いていきます。

今日は、午前中のプレゼン、午後はスポーツジム、
筋肉ほしぃ~なと心から感じる今日この頃です。

告知ですが(勝手にw)以前の日記でも記してありますが、兄が本を出版したので気になる人は応援してあげてください♪ビジネス書ランキングで一位(アマゾン)を獲得した本です!私もあと少しで読み終わりますが、コミュニケーションに携わる全ての仕事で大切なことが記してあります♪


お客様に愛される販売術/成田 直人

僕も個人の趣味で今までの営業で培ってきた経験などを執筆してますw
読みたいというお声を聞いたので、気になる人だけできたら、渡します♪
こうご期待・・・著書の大変さが身にしみますw




6月12日は私の誕生日でした。

多くのお祝いメッセージ心から感謝いたします。
ありがとうございますニコニコ

私も晴れて23歳なのですが、、、
23歳って微妙な年齢なので何ともコメントのしようがないのです(笑)

何はともあれ、、、
1ヶ月ほど前に会社を退職して、そろそろ前職の精算が完了するところ。
後は、物を届けに行くだけだ。

ここから、イイ区切りとして一歩を踏み出していこうと思う。

この一ヶ月、ダイエットに励み(3KG減量中)、読書に励み(更新できていないの含めると15冊ぐらい)、
一番は、自分を見つめ直すことができたのが大きかった。

膨大な自由時間の中で、思い出の地に足を運んだり、一人で物思いにふけったり、一見、どうしょうもない人のように思えるが、、、そんな時間の中で、自分だけの人生、全ての道が正解であると感じたんです。
人生は選択の連続と良く聞きます。
その言葉通りだと思う。

その判断基準がその人の「理念」であり、それを偽らないことが自分の人生の正解(幸せ)に近づくと思いました。

そう思えると、退職当初は、逆境な状況下も正直感じていたけど、、、(今の時期に会社を去ることも含めて)

今ではむしろ自分が納得した良い選択ができたことに、誇りを持っている。

自分を偽って人生を過ごすことは、振り返った時、正解と思っていた道が一瞬で透明になる。

そんな気がするんです。

来週の月曜日から仕事が入ってきました。

何とも人生とは、タイムリーな話が入ってくるものです。

それは、導きか、導いたのか、は定かじゃないけど、大切にしていきます。

これからは、自分の手で、お金を稼ぎ、この一ヶ月間、支えてくれた両親に、旅行をプレゼントしようと思う。

自分の人生の理念「Smile Link」を築けるように一歩を踏み出していくぞ。

今日は、23歳になった自分への戒めとして、この日記を書きます。

また、ここ一ヶ月、メールや電話連絡がなかなか取れなかったために、
多くの方々にご迷惑をおかけ致しました。誠に申し訳ございませんでした。
こんにちわ♪今日は、セミナー講師、講演家として全国巡っている。
私の兄が著書を出版いたしました~!!パチパチパチ

前回の著書「感謝の法則」は、コミュニケーションの根底を探求するものであり、
今回の著書は「応用編」と呼べるのではないかと思います。
兄曰く、前回の本よりも更に傑作になっているっと言ってました★

私も知り合いも含めてオススメしていきます(笑)以下が告知文になります。
(※必ず目を通してね♪)

私の兄「成田直人」が、12000部のベストセラー「売上1億円を引き寄せる感謝の法則」に続く2冊目の本を出版しました!!
『お客様に愛される販売術』リッツカールトンホテルの日本支社長である高野登氏が大推薦している書籍です。
日本一の接客技術を持っている(私の主観)サービスのプロフェッショナルが認める本となり、私も多くの勉強をさせて頂いております。

内容は、若干19歳ながら全く売れなかった販売員の時期を乗り越え、
横浜市の小さなお店で1日80足の靴を売り個人売上全国NO.1に輝いた秘密を明らかにしています。

売れる営業マン・販売員になりたい人はもちろんのこと、
日常生活のコミュニケーションを良くしたいけど、なかなか自分の夢が見つからない。こころから元気になりたい、というような人にも、ピッタリの本じゃないかと思います!

6月7日からこの本のアマゾンキャンペーンを開始されるとのこと!

本をアマゾンで買うだけで、全員にプレゼントがもらえるそうです★

3日間限定ですので、是非手に取って読んでください
http://familysmile.co.jp/amazon/cmp.html
著書:組織を伸ばす人、潰す人」
社員の「成長スイッチ」をONにするリーダーの条件
著者:柴田励司

サブタイトルからも、想像できるように「成長スイッチ」を人は必ず持っており、
この成長スイッチをONにするのがリーダーとして必要条件であるという考え方の著書でした。
成長スイッチとは、人それぞれ、やる気に満ちあふれる「つぼ」があり、それを見つけて押させるとのこと。

先ほどの部下の十人十色の話と重なる部分がある内容であった。

つまり、本当のリーダーというのは、如何なる人材も適材適所に配置して、
組織として最大限の成果を作る事が必要で、その際に、個人の幸せも満たせて上げることが必要である。

組織を潰すのは、一番の大きい要員「人」である。

ビジネスモデルで、外的要因(競争市場の変化や、天災などによる被害など)以外での話で、

内的要員として「人」をあげている。

潰すも成長させるのも、全て「人」に完結しているんだろうと本を読みながら考えていました。

自分には、全ての人の成長スイッチを見つけて、それを本人に押させるなど遥かにできていない。

もう一度、その視点を持って、トライしてみようと思う次第です。


著書:「なぜ部下はあなたの言うことを聞かないのか?」
著者:秋庭道博

日々、成果を作り続けることは早かれ遅かれ、部下を育成する立場である「上司」になる。

十人十色とあるが、その言葉通り・・・人は様々な思考を持ち、行動に反映させている。

その十人十色の部下(仲間)に対して、どのように、接して、教育し、共通の目標を達成していくか・・・

今まで自分が働いていた時の仕事風景と照らし合わせながら読んでいた理由だが、

様々な学びはある中で、印象的だったのが、上司もまた成果を作り続けないといけないとのことだ。

部下の成長を通しての「成果」と上司は全体の「成果」と個人の「成果」

ここで言う個人の成果とは、必ずしも営業などの数字だけではなく、教育や制度や規律やマネージメント等を含めた成果である。

上司は、成果を出し続ける存在であり、部下よりも多くの意志決定を行う立場である。

ちょっと印象的だったのが、上司が部下よりも給料が高いのは、立場が高くなればなるだけ、相談できる相手が少なくなり、同時に責任感の度合いは高くなる。つまり、、、孤独料が加算されるという考え方だ。

これについては、社外にもシンクタンクを持てば解決できる、など様々な意見はあるだろうが、、

社内での意志決定は常に、一瞬一瞬が勝負であり、そんな相談する時間などが無い場合が多い。

これについては、何となくそんな気がする。。。

部下についてもこの部分を理解して「上司」を見てみる必要があるのだろう。。。
世の中の上司の方々・・・頑張ってください。。。
※まぁ~上司に手を焼いている部下の数の方が多いだろうが、、、

また、上司に気をつけなければならない事として(私もずっと気にかけていたのですが、)

「言動」と「行動」に注意をしなければならない。

一人一人が異なる思考を持っているため、一つの言葉によって様々な「解釈」が生まれるのが人間である。

最善の注意を計らい、自分を客観視しながら仕事に取り組みたいものだ。

会社に勤めていると言っても、社員は、家族よりも長い「時間」を共にする・・・いわば「人生共同体」のようなもの。

その社員と薄っぺらい関係だけで、終わらすのは人生寂しいものだ。

それを導かないためにも、上司として「人」を看ることを忘れてはならないと思う。

著書:パーミションマーケティング ブランドからパーミションへ
著者:セス・ゴーディン
訳:阪本啓一

私がこの本を読むキッカケになったのは、
パーミションという言葉に何か引き込まれるものを感じたからです。
パーミション=許容ですが、
営業の現場で「リレーション」を築いてお客様に提案をしていく。
それに似たものがマーケティングに活かされるのか?
ただでさえ、DMなどは通行人を邪魔する一つのスパムとして認識されているわけだが、
※ここで言う邪魔は、著者が本の中で表現している言葉です。
スパムとして、マーケティングを行っていくことは、
もはや効果は期待できず、企業からしたらメディアに対して浪費に近い行いという内容であった。
では、これからのマーケティングは如何に行っていけばよいのか?
そのヒントがこの本には記されております。

キーワードは、「パーミション」です。
マーケティングは一見、エンドユーザとの距離が離れており、関係を築くのは難しいと考えられているが、(私が考えていて世論は必ずしもそうとは言えない)
一回きりの広告を打つのではなく、お客様と一緒にパーミション=リレーションを築いて、
本当に求めているものを提供していく。そのようなスタンスに変えていく必要があると著者は言う。
その具体的な内容が本に記されている。

とても分厚い本で、この内容でレポートが書けるぐらい中身が濃かったわけだが、
内容を全て明記するのは、著者に対する無礼であり、間違った先入観が生まれる可能性があるため、
あまり記さない方向で進めていきます。ご了承を。。。

この本の内容を読んで・・・多くの学びを得られた。
というよりも大変勉強になり、自分の今後のビジョンにも影響を与える本でした。

パーミション・セールスという本を独自に書いていこうと思う。。。(笑)
今まで僕が営業で大切にしてきたことが、何か一つ繋がった気がした。




著書:早起きは自分を賢くする
著者:船井幸雄

購入してから読んでいない本が山積みされているため、
少しずつ自己啓発と勉学に勤しむため、本を読んでいこうと決意した最初の本になります。

著者は「船井総合研究所」の創設者としても大変有名な方でございます。
この本を端的に例えると、「早起きをしたら成功に近づきます」という内容である。
著者曰く、成功者には、多くの共通点のうち「早起き」というのがあるとのこと。
ビジネスされている方には大変共感をして頂けるかと思いますが、
就業から30分~40分程、メールをチェックするなどの事務作業が時に多くあります。

その事務作業や提案書の作成などは、朝早く起きて、取りかかりましょう、という内容です。
朝早く起きて取りかかることのメリットや成功事例などが多く記載されており、
私としても、この時間に投稿している時点で、朝早起き!?(寝ていないのか。。。)
私の場合は、ただ単に生活スタイルがおかしくなっている(直さないとと思う)
それはさておき、朝早くから、趣味の時間に当てたり、資格の勉強などを行って成功しているとのこと。
確かに、朝早く起きて万善の調子で取りかかれたらいいのだが、
日中が大変眠くなる。。。事も考えられるが、著者曰く、それを改善なさいという事である。
ご尤もであり、それが一番大変なことである。
その改善する方法などは多くの事例を通して、説明している本です。
寝起きのノウハウなどもありますので、興味のある方は読まれてみては。。。

このような調子で、私の主観的に思ったことを記していく予定です。
そして不定期になります。