酒井法子の感覚 | ~norinori な ど・も♪(。・_・。)ノよ・ろ blog~


























今日はお休み。















なんだか最近ニュースがにぎわってますね。















台風、地震、酒井法子。















台風などで川が氾濫する。















これって結構私はわかってる。















なぜなら昔から小さいころ川で釣りをしていたからだ。















増水したらどうなって、どこがどう危険か。















ここまでなら近寄って釣りするけど、これ以上はしないというラインが















しっかりあった。















魚が急に釣れなくなったり、地震が来る前に川が濁ったり、















異常を感じれる感覚すら持った。















そんな中でも結構川での事故は見てきた。















危機感や危険を感じる感覚があるかないかは意外に大きい。















地震もそう。















普段から家具は高さのあるものを使わないし、動かないようにしてる。















最近は今まで言われてきた机の下などに逃げるよりも、外のほうが















安全といわれていることもあり、出られるくらいのところに逃げるよう















にしてる。















薬とか覚せい剤とか手を出す人はいろいろ言い訳や理由を探す。















今のマスコミもそうだ。















彼女の生い立ちや、夫婦のこといろいろ探る。















でもそれは意味がない。















親がどうであれ、夫がどうであれ、自分が正しいと判断できる感覚を持って















生きているのが大人だ。















薬に手を出して、使ってもばれなければいいと思うその感覚















それこそがもう「ダメ」なのだから。















結局起訴されても不起訴になっても繰り返す人は繰り返してしまう。















脳や神経が破壊されてしまってるのだから、復帰は















簡単なわけがない。















一番大事な感覚が失われもうないのだから。















せめてもの救いがあるとすれば、罪は反省して償えばただの人















に戻れるというところか。