たまにこんなことも考えている | ~norinori な ど・も♪(。・_・。)ノよ・ろ blog~







いやー今日はお休みなのにー。

お昼前にようやく起きれた。

夜勤ばかりで一ヶ月なのに、やっと半分。

睡眠時間がめちゃくちゃなのでこんなことになるのか。



先日いくつか買ったもののバラです。



いくつか買っているバラですが、大きくなっていきます。

個人的にゴーヤがあるのでそちらを頑張らなきゃ。



さて、松井選手ですが連勝してるヤンキース。

うーんなんかいないときには勝つのも微妙ですね。

昨日夜遅く中継していましたが、見ていてもぜんぜん面白くない。

今シーズンはもう厳しいか。



体についてもいろいろ言われてるようで。

体にボルト、金属の板など入れたようで、それがどうなるか。

筋肉など考えるとマイナスに感じるしな。

でも、意外に体を支える一部になったりして。



私も何度か骨折をしているのですが、季節の変わり目などは痛い。

意外に長く痛いものです。



ヤンキースが優勝してワールドシリーズに行ったとしても、そこからではなー。

ま、今まで頑張っていたのだから休んでほしい。



で、さらに、WBCの韓国での話。

ソフトで翻訳したので少し変ですが。

韓国のニュースでは。



アメリカのスポーツクラスメディア ‘スポーツイラストレイティド(SI)’が 22日(以下韓国時間)
彼らのウェブサイトを通じて韓国のパク・チャンホとソゼウングを WBCの勝利者に登載して目を引いている。



WBCで競技ごとに眩しい活躍でファンに深い印象を残した。 パク・チャンホは
4競技に登板 10イニング間 8個の三振を引きし出して 3セーブ無事社で防御率
0で完壁投。メジャーリーグ 106勝の貫禄が相変わらず生きていることを立証した。
特に去る 16日日本との 8強戦 3回 ‘日本猿’SuzukiIchiroをひょろひょろにさせてタギョックポムを完全に崩した彼の三振は一種の愉快なファンサービス。
韓国野球全体に強烈な痛快感を抱かれてくれた。



韓国ではこのような記事が普通にある。

相変わらず感情的で、スポーツマンシップにかける。

イチローが言った言葉は韓国とは言っていない。



最近は韓国、中国など関係がよくないが、いいほうが良い。

でも、冷静に話し合いが出来ない相手とは難しい。

常に過去にこだわり、敵意むき出しでは、世界の中ではやっていけない。

今現在でも中国は人権はないし、インターネットでも報道は規制されている。

韓国では徴兵制度があり、竹島も武器で守っている。

靖国神社の参拝も冷静に解決できそうもない。

あまり見たくないものがこれらの国のやり取りには含まれすぎている。



たまにこんなことも考えている自分です。



(たくさんの訪問、コメントありがとうございます。

今月はやはり夜勤だけで更新がうまくいきませんがよろしく。)