疲れがものすごくたまるのはこういうところがある | ~norinori な ど・も♪(。・_・。)ノよ・ろ blog~





今日は夜勤明けでした。



勤務が不規則なこの仕事も冬場がとてもつらいです。

とくに、早番は6時前には家をでます。

そのため人気もない寒い中を歩いていくのはとても気持ちが負けそうになります。

で、冬場は結構厚着をしていきます。

中にはたくさん着て行きます。



今、介護の仕事中は半袖です。

中では温かいのでいいのですが、夜勤中はとても寒くなるので上になにかはおります。

でも水仕事がかなり多いのでなかなか着たままではいられません。





最近は患者さんが大幅に変わり、対応にまた悩んでいますが昨夜の夜勤でもまたありました。

うつ、を持ち、コミュニケーションは可能な方ですが尿が出るようにバルンチューブが入っています。

つながったまま歩き回ることはないのですが昨夜は突然ベットから降りました。

転倒とかではないのですが、チューブがつながったままベッドの端に立ってナースコールを押していました。

なにか不安感の訴えでしたが普段は寝てしまっていることが多く、話もあまりせず、歩きもしない方、だったのですが、それとは違う状態の始めてみる姿にはあわてました。

もちろん病棟内を見回っているのですがあるんです、結構こういうのが。

今見回ったのに、振り向くと起きて立ち上がってたり、座ってたり、というのが。

ですから夜間は耳も聞き耳を立てたままですし、気も張ったままです。

寝るとか仮眠はありません。

というか寝れないです。

冷蔵庫の電源が入っただけでも、ビクッとします。



疲れがものすごくたまるのはこういうところがあるからなのかな。

うーん。