介護で信頼されるには | ~norinori な ど・も♪(。・_・。)ノよ・ろ blog~



どうも、akiです。

ぜんぜん更新してなかった。

ネタ無くても毎日更新しようと思ってるのに。



今日は早番でした。

今日は人間関係について。

スタッフも高齢者もいろいろな人間関係があります。

スタッフ同士も高齢者同士も。

プロならスタッフと高齢者はあってはならないのですが、残念ながらあります。

私個人としては信頼を得るために高齢者の方を優先します。

とゆうのも認知症や統合失調症において、渡すものや生活が限られてしまうのです。

ティッシュやタオルなどがその例で一日にいくつも必要とする方がいます。

本当は必要ないのですがそうゆう方にとっては大事なのです。

一日一枚と決められてしまうのですが要求は延々と続きます。

多分一日中でしょう。

私は説明して理解を得たいのですが認知症に良くある、疲れることが無く延々と要求が続く、ということがあるわけです。

これは一日介護する上で問題な部分なのですが。

でも話を聞いてみれば必要としていることもある訳で、スタッフに秘密で対応します。

良くないです。

でもこれで信頼を得ることでその他の介護が日とよるスムーズに行くことが多いです。

排泄や入浴など拒否の多い方も私なら良いということで拒否せずに受け入れてくれることが多いです。

間、その場において柔軟に対応することが介護において大事だと思います。



昨日に続いて、まだまだ勉強ですね。