食べること、その気持ち、というのは大事だなということは | ~norinori な ど・も♪(。・_・。)ノよ・ろ blog~







やっと更新できたー!!

何しろトラブル続き!!



いろいろあった(ブログ参照)んですが、今度はパソが不調に。

なれないのにモニターをデュアルモニターにするためいろいろやったら調子悪くなった。



ウイルスソフトもなくなり、うまく動かなかった。



で、試行錯誤でようやく復活。

先日からブログのタイトル少し変わってます。

気にしなくてもいいんですけどね、一応。



今日は早番でした。

早番で行ったら一名亡くなって、死後の処置がしてありました。



でも今日は入浴日でしたので後は普段どうりに入浴介助でした。



いくつかの病室ではアルツハイマーでもいくらかはっきりとしてる方もいるので、亡くなった事などまったく口にも、顔にも出さずに接するわけです。

最近はこうゆうことに慣れてしまいました。



特にトラブルはなかったのですが病棟では変化がありました。



結構スタッフの出入りがあり、辞める人、入る人、移る人いるようです。

このころは多いんです。



看護学校の方もいるし。

私は人見知りだし、目が悪く顔を覚えるのにも時間がかかるのに。

今ころは大変疲れますね。



患者さんも、スタッフも出入りばかりです。

長く接していこうとするといつの間にか居なくなる。

ていう感じかな。



そうだ、一人変わった患者さんがいます。

その方身寄りがなく、病院に医療費さえ払えないような状況ですが大変太ってきてしまいました。

もちろん毎月体重は量っているのですが許容範囲を超えました。

糖に対して耐性がある?ない?とかいうもの。

詳しくは忘れました。



少ししか食べてないのに(ゼリー食)太ってしまいます。

そこで水分を取ってから食事、となってます。

少しでもカロリーをとり過ぎないようにするとかで。



高齢者の介護でよく気づくのは、食べる気のある方はいつまでも元気、食べることに欲がない方はレベルが落ちていく、という状況をよく見ています。

ですから食べること、その気持ち、というのは大事だなということは間違いないですね。



自分は食欲は差があり、朝、昼はだめで、夜はすごく食べたくなります。