介護に大事なこと | ~norinori な ど・も♪(。・_・。)ノよ・ろ blog~



⊃`ノ 二 千 ヮ...φ(≧∀≦*)

今日はお休みでした。

お休みといっても食料品のお買い物に行かなきゃ行けないしブログ更新したいし、まやることは少しあるか。

仕事のほうは最近はストレスたまりながらも順調と思いたい。

深く考えすぎず自然に。



特に最近はみんな状態が悪い方が多く、点滴や酸素、いろいろなチューブ(ルート)がつながっています。

介護ではおむつ交換が多いわけですがそれらのルートがつながってるととてもやりにくいです。

それらが抜けないよう、外れないようにやらなければいけませんし、みんな拘縮していて自然な体位

にならないので容易ではありません。

中には点滴、バルンチューブ(尿の出やすくするもの)、酸素、鼻腔にチューブなど多いです。

たぶん学校ではあまり教えてくれないことではないでしょうか。



またトイレ誘導に関しても理解し、聞こえ、見えるのなら問題ないのですが、認知症やほかのものが重なっている高齢者は抵抗もありますし、暴力に会いそうにもなります。

気をつけなければなりませんがひとつ大事なこと。

それはもしそのようなことがあり怪我をしたとしても高齢者のせいではありません。

そのような情報を頭に入れて注意して介護をすることができていなかった介護者が悪いのです。