特徴なのだろうか | ~norinori な ど・も♪(。・_・。)ノよ・ろ blog~







今日はお休みでした。



ヨドバシで用事。

済ましてすぐ帰宅。



帰ると通知が。

株主総会の通知が。



そういえばそうだ、な感じ。

再起はなまったく関わっていなかった。

ま大人の経験でしょうか。

行きたいけどたぶん仕事だろうな。



今日はDrコトーが始まります。

ここ最近は北の国からも終わってしまい、流行のドラマにもはまらなくなって

しまった私は見ることもなかったのですが、コトーははまっていた。

漫画が原作と分かってますが、見ても漫画ははまらなかった。

なんだかこういうドラマって、視聴率ではかれない面白さがあるような気がします。

最近は何かとドラマは人気の役者やアイドルが出て、内容はほとんど?

だったりするのに、視聴率がいいとやけに騒がれたりします。



最近は面白さやほかの番組でも成り立つのはアイドルがでることくらいのようで、

視聴率の順位などに納得がいきません。



先日は好きな男嫌いな男のアンアンのランキングなどありましたが、アンアンの

読者がしっかりと見る目を持って人をはかれるのかも疑問。

好きなのは格好がよく格好をつけたアイドルで、嫌いはお笑い。

どこまでがほんとで、どこまでが作ってるのか、自分で判断ができないと

テレビに与えられる情報を鵜呑みにしてしまったら、こういう結果が出るものだ。



うまいもまずいもそんな気がする。

最近のグルメのほめ言葉はほとんど同じだ。

彦摩呂など除けば。

たいていのラーメンは「これだけ油が浮いていても、油っぽくなくて、コクがある」

とか、スイーツは「甘すぎなくておいしい」とか。

特にスイーツはほとんどがこれだ。

これが褒めるところなのか、よく分からないけど、もう判断ができず、言葉は

出尽くしたわけでもないと思うのだが。



ある意味、グルメレポーターがジャンルとして成り立つようになったのも

これが原因か。

やはり原因はみんなが右といえば右、白といえば白というような、日本人の

特徴なのだろうか。



私は油のあるラーメンは好きだし、甘すぎるくらいのスイーツも好きだが。