なんと連続で更新。 特にないのですが。 なぜ男性の介護者が欲しいのか。 それはたとえばおむつ交換にしても、入浴の介助にしても力仕事がほとんどだからです。 おむつ交換にしても自分で動ける人はほとんどいません。 ほとんど拘縮してるので体位の変換がスムーズにはいきません。 また男性は50、60キロはざらにいます。 その人が麻痺していたり、認知症で理解できなければ大変です。 認知症は関係ないと思う方もいるかもしれませんがそうではないのです。 おむつ交換はやなことされると思い手や足で必死に抵抗します。 時には噛み付くこともあります。 説明は欠かしませんが余り意味がありません。 介護に対する抵抗というものがかなりの部分を占め 介護者にとっては難しい問題なのです。 |