朝刊(北海道新聞)に、グリーフ.ケアの
記事が載ってました。
天使大学の先生の記事です。
私が今悲しくなるのは、命日反応なのだそう。
これは、正常な反応で病気ではない。
友達も、旦那さんの亡くなった日が近づくと、
なんとも言えないんだ…
いおママもそう?って、ラインくれた…
同じだよ…と、二人で分かち合う。
記事で、遺族への言葉がけが載っていた。
傷つける一言…
確かに、何を言われても
わかってないのに…って悲しくなってたな…
って、思った。
さりげない言葉がけが、一番うれしかったな。
友達は、食べ物買ってきて
一緒に食べるよ‼️って言ってくれた…
ホントに突然亡くなったので、
その事聞いてくれるのも、自分で答えてて
納得していけて良かった…
一番嫌だったのは、声もかけて来ず
遠くから可哀想に…って顔で見てくる人。
でも、どうしていいかわからなかったんだよね。
私は、娘が側にいてくれたり、
友達が、話を聞いてくれたり、
義理の親の暴言に対しての怒りで、
長引かなかったのかな…
金爆やいきものがかりのライブも行った…
元々、夫に頼らない生活だったしな…
でも、命日反応は、毎年必ずある。
「悲しい時は十分に悲しむ事が大切」
と、書いてあったので、
命日反応の時は、悲しもう‼️
そして、強くなっていこう‼️
朝から、いい記事を読めて良かった。
生きる‼️