うちのゴスペルチームの指導者なる人はかなり個性が強く、正直な人。

歌のこととなれば一際厳しい。

お世辞で“良かった“なんて絶対いわない。


先日のライブの出来について誰からか批評をうけたのだろう。

こう言った…

「ぜんぜん堂々としてればいいんだからな、お前らは出来のいいチームだと思ってる!」


誉めてくれた…

というか守ってくれた…

愛を感じた。

うちらへのアドバイスとして

「せっかくできるんだから突き抜ける感じがほしい。」

やってやろうじゃないか。そうおもった。