オイラは毎晩、ビールを飲みます。
でも、なぜかトイレに行きたくならないのです。
仲間と6時間くらい飲んでても、トイレに立つことは
ほとんどありません。
自分でも不思議です。
そういう体質なのでしょうか。
ですのでほぼ毎日、夜半にトイレに
駆け込むことになるわけです。
尿意で目覚める直前
かならず夢の中で用を足したくなってトイレを探します。
毎回趣向を凝らした、現実にはありえない
摩訶不思議かつ非常に使いづらいトイレが出現するのです。
そこでオイラは夢なのか現実なのか
夢の中で懸命に考えます。
大丈夫って判断すれば粗相をするわけですから必至です。
いつもすんでのとこで目覚めるのですが
3滴くらい漏れてしまったことも何度か・・・あります。
摩訶不思議かつ非常に使いづらいトイレのおかげで
あわやのとこで目覚めてますが、見慣れたトイレなら
ドバーっと粗相してしまいそうで怖いです。
しかし、なぜ毎回
摩訶不思議かつ非常に使いづらいトイレが
出現するのか
摩訶不思議かつ非常に興味深いですね。