自分も良くレスラーや格闘家 評論家のブログや掲示板等を拝見するが、自分のツボと言うか、プロレスラーの プロとはやはり体だったり技術だったりありますが、一番は表現力だったりする。
演劇やドラマじゃねーんだょ!と突っ込みを受けるが、ゲイである自分は女性のどんな姿にさへ、キョトン シーン である。
可愛い、綺麗もあるが何より試合に集中して入り込んでしまう。

そうまさにドラマを見ているように。

その時一番分かりやすいのが、レスラーの表情や、声、気持ちなのである。

あ~プロだなって。
井上京子選手やナナモモ、ラスカチョ、そして何と言ってもブル様です。

痛み、怒り、悲しみ、喜び 楽しませていただいた。

無感情なプロレスは自分には全く届かない。

ただただ今だ沢山のレスラーが楽しませてくれる表現力を持っていてくれるのでこれからも期待せずにはいられない