『反抗のロンリー』~蹴楽幸酔信士の手帳~

『反抗のロンリー』~蹴楽幸酔信士の手帳~

サッカーは観るのが好き。フットサルは観るのもやるのも好き。音楽が好き。バンドが好き。ドラムが好き。ドラムを叩くことはもっと好き。ダンスが好き。ジョギングが好き。ギャルが好き。猫が好き。飲むのが好き。酔うのが好き。『無理をせずに無茶をしよう』

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寂しがり屋のヤツは、そのくせして


『(僕のことは)ほっといてくれよ。』


なんて事を思い。口にまで出したりする。


そーゆー輩がいざほっとかれると、タチが悪くなる。

自惚れは人一倍だから、余計に手に負えなくなったりする。

名古屋の新しいFMラジオ局を見つけた。と言っても一昨年から開局してるらしいんだけど 現存するFM局とは違う『風』であることを期待し、とりあえず明日の朝、仕事で使う車のラジオのチューニングをそこに合わせて見ようと思う。金曜日午後のDJ・・・


元のしゃななかな?




過度の期待は、まずはしないように・・・。

適度な期待を抱きつつ・・・。

チリでの救出劇。


33人全員救出の時点でメディアはオールオッケー大騒ぎ。


このミッションは、6人の救助隊が地上に戻ってきて初めて完遂するはずなのに。


・・・違和感ありあり。






住人を襲うクマのニュース。


射殺・・・何故に麻酔ではなく。散弾銃で・・・ってところも・・・。


そしてさらなる・・・


何故TVでオンエアする・・・撃たれて死んだクマを・・・?





今まで聴いてきた時間帯の代替局を探すのに、今だうろうろしています。特に朝6~9時台が決まりません。

そして夜もそう・・・。こうやって今カキコしている最中聴いているのはここ→http://www.ustream.tv/channel/radio-iscape。10日までは試験放送でこの時間も聴くことは出来るけれど、その後は平日昼間のみ。

引きずってますね。今年『Z局』は開局17周年。Radio-iは開局10周年の年に閉局。その7年のブランクのことを考えていました。その7年の間に、僕は随分と環境が変わったのです。そして7年分歳を取ったのです。

『Z局』開局当時はやんぐでした。Radio-iが開局した頃には、僕は結婚し遅まきながらの『社会人』になっていました。


・・・@バンドHP掲示板より。

9月30日Radio-i放送終了。


『何でも若者をターゲットにしていいのか?。実際の所大人の人口の方が圧倒的に多いと思うんですよ。でもこういった大人をターゲットにしたラジオ局が無くなるってのは・・・この辺りの大人達のパワーってのがなかったのかなあ?って思いますよ。』@かどまつとしき。Radio-i終了日に送られたメッセージ。


ラストの曲は『Thank You for the Music/ABBA』


僕にとっての【最後の曲】は、その後の『無音~ざーっ・・・・・・・』


この音を聴いて、初めてラジオ局が本当になくなったのだと実感する。



本日愚妻休日出勤。


映画『ペルシャ猫を誰も知らない@シネマテーク』イランのインディーズバンド達が表現の自由を求めて・・・。 サントラ盤があるのなら絶対購入したくなる映画。特にペルシャ語ラップと、眼鏡おっさんブルースは絶品。ラストシーンで僕の前に座っていたお客さんが、『ん?』と思わず呟いたのが印象的。


『サントラ盤があるのなら絶対購入したくなる映画。』・・・輸入盤ですが、ありましたので早速購入しましたとさ(笑)。・・・あら?グランパスちゃん負けてるじゃん・・・見に行かなくて正解だったかや?でもダメンパスもといグランパスちゃんは、後半別のチームに豹変するからなあ・・・。


・・・@自身のついったーより。



一昨日たしろまさし逮捕。その姿に驚く。正に『廃人』


『あいつはばかだ』『馬鹿は死ななきゃ治らない』


バンドで一時代を築き、お笑い界でもなんとかなっていたのだから、元々はおりこうさん頭のフットワークは軽かったはず。馬鹿じゃ芸能界なんだかんだ言って生き残れない。


そんなおりこうさんですらやめられない。


そうだよな。『煙草』がやめられないんだもんな・・・。





『嘘には花は咲くが実がならない@スペインの諺』

・・・中日春秋より。





『一日一天使』

この言葉をしばらく忘れていた事に気づく。