氣多神社の宮司さんのつぶやき

    〜第36話〜

  令和8年5月15日のお話


地球は水の豊かな星

7割が水

水の流れが変わることによって

全ての流れが変わる


人間の肉体も7割が水

水は情報を右から左へ

100%写す役割がある

空間に水蒸気があるから念が飛ぶ

人間は念を飛ばす動物


元気な人とそうでない人との

エネルギーのやり取りは

自然に発生する


不平不満愚痴は

人に言っては駄目だけど

仏様に正直にこぼすのはよい


自分の抱えている感情を

同じレベルの人に言うと

言霊は言っている人の耳に1番入る


きれいな言葉はよいが

マイナスな言葉は神様に言うがよい

腹に溜め込むとよくない


喜怒哀楽の感情を

自由に使うように組み込まれている

理性で抑えることも可能

湧いて出てくる感情は消化せよ

未消化の感情が魂を重くする


子どもの頃のマイナスの思いを

思い出す 外に出したい 

手放したいなら

神様に報告すればよい


自分の言霊は

自分の身体が吸収してしまう


魂が経験したいことを

肉体を通して経験している


魂は光の分身

神様と同じ働きができる

それは光を配ること


魂を鍛え 器を大きくし 

魂のレベルを上げていくことが

人間の存在理由


前世、過去生の経験を

もう一度やりたいと繰り返す

魂をクリアにして娑婆に出て

また汚れる

人間の念は飛ぶ 飛んでくる


手を合わせないと

魂が重くて大変


地球に何万という神々が

宇宙の色んなところから集まっている

色んな次元の神々が

調和し和合されたい


ウィルスの次元

ミトコンドリアの次元

微生物の次元

植物の次元・・・

人間の肉体の次元


そこを卒業して

菩薩、天使、妖精になれ


人間の経験は

肉体の御先祖様と

魂の御先祖様の

両方のDNAにもっている


それも経験すべきこと

善悪なし

そして魂の器を作っていく


全ての人間の魂は

神様と同じ働きができる

光を配る利他行


目の前の人の 他の人の

成長 発展 安寧を

祈ることによって

魂から光が出る

自分が光る


光を配っている時間は

神の手足として働く

神と同じ働き


祈ったら

百会から宇宙からの光が入り

魂の器が大きくなる


魂の光の珠は

自分のことにはoff

周りの人のことにはonのスイッチ


万類の御霊が豊かでありますように


それが漏れのない祈り


万類の発展を祈ると

魂のスイッチがonになり

肉体の7割の水に光が移る

肉体は光の増幅器

体中から360度全方向に放出される


今の地球は🌏宇宙の神に

光に支えられている

日本の神はそれを受けられて

自然界に降りて来られる

自然を豊かにする


唯 祈ることができる生命体

水蒸気を使って

宇宙に向かって祈る

BIG BANを作った最初の神様に

報告すればよい

宇宙の神に向かって祈れ


神の次元

人間の次元

違うけど会える

つまり光を浴びる


氣多の神を窓口にして祈ると

宇宙の神にスッと行く


真水が減少している

1番真水の多い国が日本

水が豊かであるようにと祈る


(宮司さんの許可を得て

 投稿させて頂いています。)