氣多神社の宮司さんのつぶやき

    〜第38話〜

   令和8年6月15日


今年1月から日本を2周した

福岡の英彦山(ひこざん)に

日本の国魂が鎮座されている

その神様に頼まれた


20年近く回っているのに

初めて言われた

『湧き水を日本の要の土地に

 配ってもらいたい』


北海道のサハリンまで届けた


真水が日本には存在するが

地球全体には少なくなっている


英彦山の水には宇宙の光が入っている

水は情報を100%右から左へ写す


『有り難う』は綺麗な結晶をつくる

言霊自体が身体をどうにでも出来る


水に対する神の光

神が元気に働かれる


本来人間は神の依代として創られた


魂は神の分け御霊

神と同じ働きができる

それは光を配ること

光を配るために

人間の肉体が創られた


神の光は大きく

人間の光はストレートに

宇宙の果てまで飛ぶ


愛をどう使うかが

人間の使命 役目


喜怒哀楽の自由

愛と智慧と想像力を

どう使うかは自由


人間のための人間による人間の文化

象徴はAI


人間界以外の次元

植物、動物の次元

先祖、神仏の次元

他の星🌟では次元はひとつ

他の星では⭐️成長できない


神も上へ上へと成長する

神の情報交換の場が地球🌏


人間界だけでなく

目に見えないものの思いが

現実界に現れる


先祖は魂の前世過去生

親には肉体を頂いた恩、義


魂がポンと光ると

肉体も光って増幅器となる


光るということは

神の手足として働くこと

誰でもできる


人の手助けは難しいけど

祈ることなら誰でもできる

余計なお世話にもならない


祈るとは意にのること

神の心に沿うこと

全ての次元が調和すること

それが地球の存在理由


人間の存在理由は

『魂の成長』の一言に尽きる


頭の百会から光がスーッと降りる


心を使う

いつでもどこでも

魂は成長できる


他が大丈夫なように光を配る

どこで祈ってもよい


上には上がある

天使菩薩妖精になれ


自分の魂が選択したことは

両極の経験

経験した後の解釈はひとつ

善悪無し

神は『そうか‼️はい、次‼️』


先祖のバックアップがあるかないか

先祖が元気のある人かどうか


自分にどこか痛いところがあれば

自分の病と同じ病の先祖が

1,000人いると思え

肉体に『気づいてくれよ』と来る


色んな経験の後

感情は報告して

『こういう経験するんですね』と

『はい、次❣️はい、次‼️』


地球は偶数でできている

右と左

善と悪

ギッタンバッタン

自分の念が強いと

上がるか下がるか


宇宙空間は『3』でできている


心を使うことを神は望んでいる


万類の御霊が発展しますように


(宮司さんの許可を得て

 投稿させていただいています。)


今夜は今年初めて蛍を2匹見ました

服にとまりました

手のひらにも乗っかりました

満月🌕が綺麗に空に浮かんでいます

7月がやって来る