③上庄古墳3号墳へ巨岩彷徨い編
溝を越えても
土手が滑って登られず、
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
足掛かりとなる処から
目印の樹まで下り、
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
2号墳の方向を確認して、
巨岩へ彷徨い登ります。
(^_-)
溝を越えても赤土の土手は滑って登られません。 右手へ溝幅の狭い場所を狙います。
目印の樹の位置へ回り込みました。
一枚岩の側壁の様な巨岩へ出くわせました。
抜き出された巨岩石材の様な
位置的に2号墳跡かな![]()
![]()
![]()
後ろ方向に、 目的方向を表す巨岩等が現れて来ました。
位置的には此方の巨岩の方が正しいかも![]()
![]()
![]()
2号墳の跡らしき場所に
再度出遭いました。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
其処から100m程
北へ徘徊登ると、
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
高さが6~7m程も在る
巨岩に出遭いました。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
此の奥方向に
3号墳跡があります。
(^_^😉
裏へ回れば、 此方が2号墳跡らしき処です。
屹立巨岩6 ~ 7mの後ろ奥が3号墳跡の場所です。 正面は登れそうにない。ギャフン![]()
どうやって登る
右手奥へ回り込んで登るか![]()
![]()
![]()
PETITよりチョビット大きい熱中症 ・ (゜◇゜)ガーン![]()
![]()
良く日照り仕手います。 撤退します。
今日は天気予報通り
熱中症に罹りそうな、
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
大汗を掻いております。
3号墳は諦めて撤退します。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
今度は土手を下りるのに困り、
エィヤーと飛び降りました。
(^_^)v
此の土手の様な処は滑って足掛かりがありません。 此の樹が2号墳方向の目印。
此の溝の先に不思議な![]()
溝から流れる雨水等で円く抉られています。
一段低い此方は、 畑地から上庄池方向です。
不思議な場所です。 墳墓の跡![]()
![]()
![]()
![]()
帰り道 ・
チョコッと寄り道へ、
県道31号側のGATEを
見にフラフラと。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
V字の出合いを右へ
彷徨って行きます。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
途中で ・
お誘いがありました。
(>_<)
チョコッと寄り道、 覗き見![]()
![]()
県道31号方向から登ってくると出遭うGATEです。
此の奥は山頂へと続きます。 今日は遊びません。
何処沿に良い処はないかと覗き込む。
V字分岐を右手に彷徨い下ります。
案の定、巨岩 ・ 奇岩が
招いてくれました。
![]()
![]()
![]()
![]()
入り込み過ぎると、
山の裏へ彷徨い
出て仕舞います。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
そぅならないうちに、
相棒の処へ戻ります。
(^_^)/~
ヒゲ爺を誘い込む標が左右にあります。
怪しげな岩の造形が見えて来ました。
ソロソロ抜けて戻りましょう。
県農業試験研修所の背後に豊橋自然歩道の稜線が美しく見えています。
中央の山は高山運動公園がある山で、 その向こうには高山霊園があります。
来週の皐月納めは、
旧姫街道 ~ 嵩山自然歩道を
徘徊します。![]()
(*^_^*)
![]()
![]()
![]()






























