
駐車場前の舌丘陵地が古墳群跡

いきなり墳丘の名残か



奥から見るとこんな感じです。
地下資源館駐車場裏山にある火打坂古墳群は
22基からなる後期古墳であるが、
滅失したものや規模が小さいため不明確になっているものが多い。
付近は地名の由来でもある
火打石(チャート:江戸時代以前の発火材料)が散見しており、
墳丘にもそれら石が含まれている。
また、一部の古墳には埴輪を有しているものもある。


舌丘陵地へ彷徨う


地下資源館駐車場のすぐ裏山へ、
火打坂古墳群のその後を見に踏査彷徨いしてきました(^o^)。
墳丘らしく見えるところ・
墳頂が陥没しているらしく見えるところと
様々な気になる処が多々ありました(~o~)。

丘陵が舌のようにせり出した処の踏査はo(^-^)oワクワクします。
でも、何も見つからなかった・判らなかった(?_?)。


墳丘の膨らみか

墳丘の跡らしき処

陥没跡か



これも陥没跡か

此方も陥没跡か


墳丘の膨らみのような

此方もか




此方もこんもり墳丘の膨らみか





舌のように延びた丘陵地

彷徨うのに最適な処です


右側が駐車場です

これも墳丘の膨らみか





楽しいo(^-^)oワクワクした彷徨いでした。

午後からは昨日訪れた岡﨑市鳥川町の山々・城址彷徨いの
トレッキング模様をUPします。




トレッキング続きで髭爺の腰と足はパンパンマンです。
