地方でがんばる大学生の日記 -3ページ目

明日は演奏会

明日は演奏会です。


詳しいことはこちら



てか、吹けねえ。





ペーペーな私ではどうにもならない分量と責任




というには頭脳と努力が足りないので言いませんが。


こういう言い方は嫌いですが、自分の実力100%を出すこと目指して、


緊張とか力みとかそういう負のものが無くなるようにしたいものです。


出来る中で、最大限のことをする。



じゃないとできることも出来なくなる。


そんなことも楽器からは学びました。



まあいいや。



そんなわけで寝ます。


おやすみなさい

もうすぐ本番

新年も明けましたが、今日から本番へ向けて集中練習。


急遽、練習後の飲み会に出ることになったのでやることもやれず。



帰ってきてから、深夜(というかさっき)に友達つれて初詣に行ってきました。



うんにゃ、それだけ。



明日も自主練したいので早起きです。


ではまた

亥年まめ知識

あけましておめでとうございます。


ただ昨日が今日、今日が明日になっただけなのに


ここまで気分が新たになるイベントも面白いものです。


まあ、人は思いようということでしょうか?




では豆知識。


亥の月は旧暦10月
亥の刻は午後10時を中心とする約2時間
亥の方は北西よりやや北寄り(北西微北)の方角である。
五行は水気
陰陽は陰である。
「亥」は「閡({門<亥})」(がい:「とざす」の意味)で、草木の生命力が種の中に閉じ込められた状態を表しているとされる。

後に、覚え易くするために動物の猪の字が割り当てられたが、中国では豚を意味する。


その他

1、過去に亥年であったこと

阪神大震災,地下鉄サリン,日本海中部地震,三宅島大噴火,雫石事件,伊勢湾台風,キャスリン台風,関東大震災...
東京ディズニーランド開園、ファミコン発売、アポロ14号月に着陸、マクドナルド一号店オープン、カップヌードル発売、

メートル法実施、フジテレビジョン開局、バービー人形発売、週刊少年マガジン、サンデー発売、平成天皇結婚、

日本レコード大賞始まる。


2、今年の年男、年女

1995年


6月12日 - ストロングマシン2号、ダンサー


1983年


1月

1月4日 - 植村花菜、シンガーソングライター
1月7日 - 青木裕子、TBSアナウンサー
1月8日 - 中村愛美、女優
1月11日 - 栗田育美、お笑い芸人
1月12日 - 田中美保、ファッションモデル
1月12日 - 青野毅、プロ野球選手
1月14日 - 上原多香子、歌手、元SPEEDメンバー
1月16日 - 坂田大輔、プロサッカー選手
1月19日 - 宇多田ヒカル、シンガーソングライター
1月20日 - 矢口真里、歌手、元モーニング娘。メンバー
1月20日 - 金子さやか、女優
1月25日 - 今野泰幸、プロサッカー選手
1月25日 - 豊岡真澄、タレント
1月26日 - 玉飛鳥大輔、大相撲力士
1月26日 - 小野麻亜矢、女優
1月26日 - 小沢菜穂、AV女優
1月30日 - 庄司紗矢香、ヴァイオリン奏者

2月
2月2日 - 今井絵理、元AV女優
2月3日 - 大空あすか、元AV女優
2月8日 - 秋ほたる、元AV女優
2月9日 - 英玲奈、タレント
2月17日 - 松井雄飛、歌手
2月19日 - 中島美嘉、歌手
2月19日 - 小林大悟、プロサッカー選手
2月19日 - 琴欧洲勝紀、大相撲力士・大関
2月20日 - 上村和裕、プロ野球選手
2月21日 - 太田在、ファッションモデル
2月23日 - 近藤春菜(ハリセンボン)、お笑い芸人
2月23日 - 坂上千里、AV女優
2月28日 - 杉浦太雄、俳優

3月
3月1日 - 阿部まりあ、元AV女優
3月4日 - 紋舞らん、元AV女優
3月9日 - 鈴木千登世、お笑い芸人
3月9日 - 武田真理子、グラビアアイドル
3月10日 - ソニン、歌手
3月11日 - 龍皇昇、大相撲力士
3月13日 - 桜井良太、バスケットボール選手
3月15日 - 逢乃うさぎ、AV女優
3月17日 - 藤森慎吾(オリエンタルラジオ)、お笑い芸人
3月18日 - 小高早紀、女優
3月18日 - 田中いちえ、タレント
3月20日 - 川島永嗣、プロサッカー選手

4月
4月4日 - 浅井俊光、サッカー選手
4月4日 - 有田気恵、元タレント
4月5日 - 浅井美歌、女優
4月14日 - 遠藤奈美、京都放送アナウンサー
4月16日 - アレックス・アントニオ・デ・メロ・サントス、サッカー選手
4月17日 - 大谷昌司、サッカー選手
4月19日 - 岩崎美穂、AV女優
4月21日 - 千代白鵬大樹、大相撲力士
4月22日 - 諸岡ひとみ、元ワンギャル
4月23日 - 加藤明日美、タレント
4月24日 - 大石里紗、タレント
4月26日 - 大露羅満、大相撲力士
4月26日 - 飯原誉士、プロ野球選手(東京ヤクルトスワローズ)
4月26日 - 阿部まりな、ファッションモデル
4月28日 - 吉田智美、グラビアアイドル
4月30日 - 小斉祐輔、プロ野球選手

5月
5月1日 - 正面健司、ラグビー選手(トヨタ自動車ヴェルブリッツ)
5月2日 - 榎本哲也、サッカー選手(横浜F・マリノス)
5月3日 - 山岸智、サッカー選手(ジェフユナイテッド千葉)
5月8日 - NAOTO、ORANGE RANGE
5月9日 - 松田龍平、俳優
5月10日 - 穴沢真啓、元ジャニーズJr.
5月12日 - 西川純司、プロ野球選手(西武ライオンズ)
5月16日 - 豊島由佳梨、女優
5月16日 - 愛川ゆず季、女性アイドル
5月16日 - 浜丘麻矢、女優
5月16日 - 石原絵理子、元声優
5月18日 - 中村七之助2世、歌舞伎俳優
5月21日 - 清水香里、声優
5月26日 - 西脇愛美、歌手
5月31日 - 野間口貴彦、プロ野球選手

6月
6月1日 - 上原ゆか、元AV女優
6月2日 - 岩本孝文(AJISAI)
6月3日 - 福士誠治、俳優
6月5日 - 川村陽介、俳優
6月6日 - 飯田貴昭、俳優
6月7日 - 浅見れいな、女優
6月7日 - ディビッドソン純マーカス、サッカー選手
6月8日 - キム・クライシュテルス、テニス選手
6月8日 - 首藤慎一、サッカー選手(鹿島アントラーズ)
6月8日 - 宮野真守、声優
6月10日 - 相沢あすか、声優
6月10日 - 松室麻衣、元dream
6月11日 - アンディ・オロゴン、格闘家
6月11日 - 太田吉彰、サッカー選手(ジュビロ磐田)
6月14日 - 別府あゆみ、女優
6月14日 - 荒木宏文、俳優
6月15日 - 宇津木有香、フットサル選手
6月17日 - 二宮和也、歌手、嵐メンバー
6月17日 - 風間俊介、ジャニーズJr
6月18日 - 後藤理沙、アイドル
6月18日 - 平井まりあ、元AV女優
6月19日 - 北尾一人(KATCHAN)、元ORANGE RANGEメンバー
6月20日 - 三上真史、俳優
6月20日 - 岡崎太一、プロ野球選手
6月20日 - 麗奈、AV女優
6月24日 - 阿部哲也、サッカー選手
6月26日 - 豊ノ島大樹、大相撲力士
6月29日 - HIROKI、ORANGE RANGE
6月29日 - あじゃ、タレント
6月29日 - 小川摩起、女優
6月30日 - 越智大祐、読売ジャイアンツ投手
6月30日 - 青木秀加、タレント

7月
7月1日 - 桜井広大、プロ野球選手
7月1日 - 上野順恵、柔道選手
7月2日 - ミシェル・ブランチ、シンガーソングライター
7月2日 - 田中瞳、AV女優
7月6日 - 高橋のりえ、元タレント
7月8日 - 近藤一樹、プロ野球選手
7月8日 - 根元俊一、プロ野球選手
7月9日 - 吉澤智恵、バレーボール選手
7月10日 - 角田誠、サッカー選手(京都パープルサンガ)
7月10日 - 内田智也、サッカー選手(横浜FC)
7月10日 - 金子志乃、お菓子系アイドル
7月11日 - 井ノ上奈々、声優
7月12日 - 河村めぐみ、元バレーボール選手
7月15日 - 唐沢美帆、女優、歌手
7月21日 - 小由里、タレント
7月23日 - 伊藤隆佑、TBSアナウンサー
7月23日 - 和希沙也、グラビアアイドル
7月24日 - 水川あさみ、女優
7月24日 - 相原勝幸、プロ野球選手(千葉ロッテマリーンズ)
7月26日 - 相川進也、プロサッカー選手

8月
8月1日 - 石川夕紀、元アイドル
8月5日 - 木下鈴奈、女性アイドル
8月8日 - 金原ひとみ、作家
8月10日 - 小野茜、AV女優
8月11日 - 松尾翠、フジテレビアナウンサー
8月12日 - 青山浩二、プロ野球選手(東北楽天ゴールデンイーグルス)
8月12日 - 阿澄佳奈、声優
8月15日 - 中村剛也、プロ野球選手(西武ライオンズ)
8月15日 - 本多陽子、声優
8月16日 - プム・ジェンセン、タイ国王ラーマ9世の孫(+ 2004年)
8月16日 - 本田朋子、フジテレビアナウンサー
8月16日 - 新井良太、プロ野球選手(中日ドラゴンズ)
8月22日 - 大和田美帆、女優
8月22日 - 片瀬まこ、AV女優
8月25日 - 大堀恵、AKB48
8月25日 - 松原渓、グラビアアイドル
8月25日 - 東野翠れん、写真家
8月26日 - 今江敏晃、千葉ロッテマリーンズ内野手
8月26日 - 大城美和、グラビアアイドル
8月30日 - 松本潤、歌手、嵐メンバー
8月30日 - かわい果南、AV女優
8月31日 - さくら、タレント
8月31日 - 水元ゆうな、元AV女優

9月
9月3日 - 栗山巧、西武ライオンズ外野手
9月4日 - 中丸雄一、KAT-TUN
9月4日 - 日高ゆりあ、AV女優
9月6日 - 阪本麻美、グラビアアイドル
9月9日 - 佐藤友香、フリーアナウンサー
9月12日 - 福田聡志、読売ジャイアンツ投手
9月13日 - ガオグライ・ゲーンノラシン、ムエタイ選手
9月13日 - 梅原伸亮、広島東洋カープ投手
9月15日 - 平田裕香、タレント、女優
9月16日 - 梅澤理恵、お笑い芸人
9月18日 - 霧の若太郎、大相撲力士
9月18日 - 高橋大輔、サッカー選手(大分トリニータ)
9月18日 - 栗原勇蔵、サッカー選手(横浜F・マリノス)
9月18日 - 岡あゆみ、女優
9月19日 - 夏川純、グラビアアイドル
9月19日 - 林昌範、読売ジャイアンツ投手
9月19日 - 松本俊(AJISAI)
9月20日 - 杏さゆり、グラビアアイドル
9月20日 - 伊藤由奈、歌手
9月22日 - 今井絵理子、歌手、元SPEEDメンバー
9月25日 - 徳永悠平、サッカー選手(FC東京)

10月
10月2日 - 石原朋香、芸能人女子フットサル選手(chakuchaku J.b)
10月2日 - 水野真裕美、TBSアナウンサー
10月3日 - 鈴木裕樹、俳優
10月3日 - 宮下真依、グラビアアイドル
10月4日 - 上田竜也、KAT-TUN
10月4日 - 工藤里紗、女性アイドル
10月4日 - 前田愛、女優
10月9日 - 寺原隼人、福岡ソフトバンクホークス投手
10月10日 - 井手正太郎、福岡ソフトバンクホークス外野手
10月15日 - 鄧麗欣、歌手
10月16日 - 山本太作(AJISAI)
10月18日 - 柴本幸、女優
10月20日 - 山田孝之、俳優
10月21日 - 相田夏奈、レースクイーン
10月23日 - 磯山さやか、タレント
10月25日 - 秋元優里、フジテレビアナウンサー
10月25日 - 紅音ほたる、AV女優
10月25日 - 瑶子女王、皇族、三笠宮寛仁親王の二女
10月26日 - 我妻絵美、中京テレビアナウンサー
10月28日 - 野呂佳代、AKB48
10月31日 - あべなぎさ、女優
10月31日 - 岩田稔、プロ野球選手

11月
11月1日 - 小倉優子、タレント、グラビアアイドル
11月1日 - 須藤温子、女優
11月7日 - 八木智哉、プロ野球選手
11月8日 - 天谷宗一郎、プロ野球選手
11月8日 - 金子千尋、プロ野球選手
11月11日 - 鈴木達央、声優、歌手
11月11日 - 蒼井そら、AV女優
11月16日 - K、歌手
11月16日 - 大西麻恵、女優
11月18日 - 小川エリカ、タレント
11月22日 - 芦名星、女優
11月22日 - 関谷友美、お笑い芸人
11月22日 - 常盤桜子、元AV女優
11月24日 - ディーン・アシュトン、サッカー選手
11月24日 - 立川絵理、タレント
11月25日 - 伊藤淳史、俳優
11月26日 - 丸山隆平、関ジャニ∞
11月28日 - 折原みか、タレント

12月
12月8日 - 赤嶺真吾、サッカー選手(FC東京)
12月10日 - 武内晋一、プロ野球選手(東京ヤクルトスワローズ)
12月11日 - YOH、ORANGE RANGE
12月11日 - 井村空美、女優
12月13日 - 山中美代子、お笑い芸人
12月15日 - 深田あき、女優
12月16日 - 菊地美香、女優、声優
12月18日 - 葉里真央、タレント、グラビアアイドル
12月20日 - 寺島拓篤、声優
12月20日 - 柴田奈津子、岡山放送アナウンサー
12月20日 - 大島崇行、プロ野球選手
12月21日 - 上原美佐、女優
12月22日 - 新居辰基、サッカー選手
12月22日 - 則島奈々美、レースクイーン
12月23日 - 岡田茜、女優
12月31日 - 末高斗夢、漫談家
12月31日 - 市井紗耶香、元モーニング娘。メンバー




ポイントは矢口真里と琴欧州、ハリセンボン近藤、中島美嘉、オリラジ藤森が同い年です。


んでもって


浅見れいな、 松田龍平、二宮和也、和希沙也、金原ひとみ、松本潤、今井絵理子ですね。


さらに言うとこの三人もです


末高斗夢伊藤由奈小倉優子



1971年

1月
1月1日 - 草場道輝、漫画家
1月2日 - 竹野内豊、俳優
1月4日 - 柿崎順一、芸術家・華道家
1月5日 - 高田万由子、タレント・女優
1月6日 - 真中満、プロ野球選手(東京ヤクルトスワローズ)
1月8日 - 川崎憲次郎、野球解説者
1月8日 - ジェイソン・ジアンビ、野球選手
1月10日 - フランシスコ・フィリョ、極真空手家
1月11日 - 井手コウジ、作詞家・作曲家・歌手
1月17日 - 工藤夕貴、女優
1月19日 - 丸川珠代、アナウンサー
1月20日 - 花田勝、大相撲第66代横綱
1月20日 - 亀井善太郎、政治家

2月
2月1日 - 島田奈央子、歌手・タレント
2月2日 - 豊田清、プロ野球選手(読売ジャイアンツ)
2月3日 - 有田哲平、お笑いタレント
2月14日 - 酒井法子、歌手・女優
2月15日 - レイ・セフォー、K-1選手
2月18日 - 皇司信秀、大相撲
2月22日 - 小桜エツ子、声優
2月23日 - 私市淳、声優
2月24日 - ペドロ・デ・ラ・ロサ、F1レーサー
2月24日 - 松崎麻矢、歌手
2月25日 - 田中勝春、騎手
2月26日 - 長嶺尚子、女優
2月28日 - 玉川美沙、ラジオパーソナリティ、ナレーター

3月
3月2日 - 三上弥、アナウンサー
3月6日 - 藤田まぐろ、漫画家
3月7日 - レイチェル・ワイズ、女優
3月10日 - 藤崎竜、漫画家
3月10日 - つぶやきシロー、漫談家
3月11日 - 角澤照治、テレビ朝日アナウンサー
3月12日 - ユースケ・サンタマリア、俳優・タレント
3月15日 - 純名りさ、女優
3月15日 - 高橋範夫、プロサッカー選手
3月16日 - 木村多江、女優
3月17日 - 郷田真隆、棋士
3月20日 - 太田真一郎、声優
3月21日 - 山王丸和恵、日本テレビアナウンサー
3月23日 - ヤスミン・ゴーリ、モデル
3月24日 - 羽鳥慎一、日本Tレ美アナウンサー
3月25日 - 登坂栄児、プロレス関係者(大日本プロレス統括部長)
3月26日 - 安野モヨコ、漫画家
3月27日 - デビッド・クルサード、F1レーサー
3月28日 - 長尾大、作曲家
3月29日 - 西島秀俊、俳優
3月31日 - 筒井道隆、俳優
3月31日 - ユアン・マクレガー、俳優

4月
4月1日 - 伊藤智恵理、歌手・女優
4月2日 - 後藤みほ子、フリーアナウンサー
4月2日 - 竹山隆範、お笑いタレント
4月2日 - 長谷川誠、プロバスケットボール選手
4月4日 - 芝崎和広、(西武ライオンズ打撃投手)
4月5日 - 川原亜矢子、ファッションモデル・女優
4月5日 - 西川史子、美容形成外科医・タレント
4月5日 - 伊藤たかみ、作家
4月7日 - 中川秀樹(ヒデ)、お笑いタレント
4月9日 - ジャック・ヴィルヌーヴ、F1レーサー
4月13日 - つみきみほ、女優
4月25日 - 川上とも子、声優
4月26日 - 田中直樹、お笑いタレント
4月29日 - 春名和昭、お笑いタレント

5月
5月2日 - 武蔵丸親方、第67代横綱
5月6日 - スネオヘアー、ミュージシャン
5月8日 - 吉田涙子、アナウンサー
5月9日 - 東浩紀、思想家・文芸評論家
5月10日 - 金正男、北朝鮮の金正日国防委員長の長男
5月11日 - 岩本勉、元プロ野球選手・現解説者
5月12日 - 大久保佳代子、お笑いタレント
5月12日 - 永澤菜教、声優
5月14日 - 柏田貴史、元プロ野球選手
5月14日 - ソフィア・コッポラ、映画監督
5月20日 - GISHO、ミュージシャン
5月20日 - 光浦靖子、お笑いタレント
5月21日 - 米良美一、カウンターテナー歌手
5月26日 - 木佐彩子、元フジテレビアナウンサー
5月26日 - TAKURO、ミュージシャン
5月27日 - ポール・ベタニー、俳優
5月30日- 南勝久、漫画家
5月31日 - 冨永浩子、タレント、元おニャン子クラブB組

6月
6月2日 - ロベルト・ペタジーニ、プロ野球選手
6月2日 - 服部桂吾、俳優
6月5日 - 中嶋朋子、女優
6月6日 - 風花舞、女優
6月6日 - 両國宏、俳優、元力士
6月8日 - TERU、ミュージシャン
6月14日 - 中島忠幸、お笑いタレント(+2006年)
6月14日 - 前田健、ものまねタレント
6月14日 - 前田智徳、プロ野球選手(広島東洋カープ)
6月16日 - 高野直子、声優
6月26日 - 仲村知夏、元歌手
6月26日 - マッシミリアーノ・ビアッジ、オートバイレーサー
6月28日 - 藤原紀香、女優
6月29日 - 野田順子、声優

7月
7月1日 - 鳥越裕介、(福岡ソフトバンクホークスコーチ)
7月4日 - 長岡杏子、フジテレビアナウンサー
7月4日 - 中原果南、女優
7月8日 - 中立親方、元大相撲力士
7月13日 - 遠藤章造、ココリコ
7月17日 - 田中律子、タレント
7月18日 - 種田仁、プロ野球選手(横浜ベイスターズ)
7月19日 - ビタリ・クリチコ、ボクサー
7月19日 - 相馬直樹、元サッカー選手
7月23日 - 倉田真由美、漫画家
7月23日 - 溝口紀子、バルセロナオリンピック柔道女子52キロ級銀メダリスト
7月24日 - 坂本昌行、アイドル・タレント
7月25日 - 椎木匠、元プロ野球選手
7月29日 - 村田渚、お笑いタレント(フォークダンスDE成子坂、鼻エンジン)(+2006年)
7月29日 - 吉岡雄二、プロ野球選手(東北楽天ゴールデンイーグルス)

8月
8月2日 - 柳家花緑、落語家
8月5日 - 今井裕、天文学者
8月6日 - HIRO、マジシャン
8月8日 - 河合美果、グラビアアイドル
8月10日 - ジャスティン・セロウ、俳優
8月12日 - ピート・サンプラス、プロテニス選手
8月13日 - モーリッツ・ブライブトロイ、俳優
8月16日 - 小木博明、お笑いタレント
8月16日 - ルーロン・ガードナー、レスリング選手
8月17日 - オム・ジョンファ、女優・歌手
8月17日 - ホルヘ・ポサダ、野球選手
8月21日 - 萩原聖人、俳優
8月21日 - 中川素州、俳優
8月25日 - 石井貴、プロ野球選手(西武ライオンズ)
8月26日 - 中島知子、お笑いタレント
8月28日 - 仁藤優子、女優
8月31日 - 青木宣篤、オートバイレーサー

9月
9月2日 - 細川ふみえ、女優
9月2日 - チェーティル・アンドレ・オーモット、アルペンスキー選手
9月6日 - 岡本依子、テコンドー選手
9月7日 - 岡崎朋美、長野オリンピックスピードスケート女子500m銅メダリスト
9月10日 - 櫻井智、声優
9月10日 - 進藤晶子、元TBSアナウンサー
9月11日 - 矢作兼、お笑いタレント
9月11日 - 森山大輔、漫画家
9月12日 - 佐藤祐造、お笑いタレント
9月18日 - ランス・アームストロング、世界最大の自転車レースツール・ド・フランスの7年連続優勝者
9月19日 - かずはじめ、漫画家
9月22日 - 徳永暁人、doa、B'zのサポートメンバー
9月25日 - 佐伯美香、ビーチバレー選手
9月25日 - リサ・ステッグマイヤー、タレント
9月28日 - 矢島学、アナウンサー
9月29日 - 小縣裕介、アナウンサー

10月
10月2日 - 伊藤由希子、フリーアナウンサー
10月2日 - ティファニー、歌手
10月4日 - 千聖、ミュージシャン
10月4日 - 仁志敏久、プロ野球選手(横浜ベイスターズ)
10月4日 - 藤田俊哉、プロサッカー選手
10月6日 - 西邑理香、元アイドル歌手
10月8日 - 小久保裕紀、プロ野球選手(福岡ソフトバンクホークス)
10月10日 - エフゲニー・キーシン、ピアニスト
10月13日 - 吉本多香美、女優
10月14日 - 杉浦美雪、タレント、元おニャン子クラブ
10月19日 - 奥井亜紀、歌手
10月19日 - 立花理佐、タレント、元アイドル歌手
10月21日 - 西島千博、プロダンサー、俳優
10月23日 - 矢部浩之、お笑いタレント
10月25日 - 岩崎征実、声優
10月26日 - 千秋、タレント
10月27日 - 音羽山親方、元大関
10月29日 - ウィノナ・ライダー、女優

11月
11月3日 - ドワイト・ヨーク、サッカー選手
11月14日 - 森崎博之、タレント
11月19日 - 菅谷大介、日本テレビアナウンサー
11月20日 - さくまひでき、シンガーソングライター
11月21日 - 相川聡、元アナウンサー・タレント
11月22日 - 神尾米、元テニス選手
11月25日 - 塚地武雅、お笑いタレント
11月26日 - 名良橋晃、サッカー元日本代表

12月
12月1日 - 山崎真由美、元おニャン子クラブB組、グラビアアイドル
12月2日 - 松嶋尚美、お笑いタレント
12月2日 - 吉崎観音、漫画家
12月3日 - 藤井貴彦、日本テレビアナウンサー
12月3日 - ピロ貴子、読者モデル・ファッションデザイナー・靴デザイナー
12月4日 - 原沢勝広、声優
12月6日 - 高橋直純、声優
12月9日 - 佐野瑞樹、フジテレビアナウンサー
12月10日 - 佐藤ひろ美、歌手
12月13日 - 宮野久美子、タレント、ラジオパーソナリティ、元おニャン子クラブ
12月13日 - 松崎武吏、編集者
12月14日 - 浅井樹、(広島東洋カープコーチ)
12月15日 - 茂森あゆみ、シンガーソングライター
12月15日 - 松本美和、声優
12月15日 - 北桜英敏、大相撲力士
12月16日 - 細川茂樹、俳優
12月17日 - 牧瀬里穂、女優
12月21日 - はな、タレント、モデル
12月23日 - 山崎まさよし、シンガーソングライター
12月24日 - 小川知子、アナウンサー
12月24日 - アレックス・カブレラ、プロ野球選手(西武ライオンズ)
12月25日 - 吉見美津子、タレント、元おニャン子クラブ
12月26日 - 小鴨由水、バルセロナオリンピック女子マラソン代表
12月26日 - ジャレッド・レト、俳優
12月28日 - 豊嶋真千子、声優
12月28日 - 北田暁大、社会学者
12月28日 - ベニー・アグバヤニ、プロ野球選手(千葉ロッテマリーンズ)
12月30日 - 元木大介、元プロ野球選手


1959年

1月~3月
1月5日 - 片山恭一、小説家
1月14日 - 柴田理恵、タレント
1月16日 - 辛淑玉、実業家、人権問題活動家・評論家
1月17日 - 山口百恵、元歌手
1月19日 - 竹本泉、漫画家
1月24日 - 前田日明、プロレスラー
1月26日 - 山下久美子、歌手
1月30日 - セルゲイ・バブーリン、政治家
2月8日 - 山田詠美、作家
2月14日 - 山田直毅、ミュージシャン
2月16日 - ジョン・マッケンロー、プロテニス選手
3月3日 - 宮台真司、社会学者
3月5日 - 北条司、漫画家
3月6日 - 山下透、作曲家
3月12日 - やくみつる、漫画家
3月18日 - アイリーン・キャラ、歌手、女優
3月25日 - 嘉門達夫、シンガーソングライター、元落語家
3月25日 - 原田宗典、作家

4月~6月
4月30日 - 杉田敦、政治学者
5月8日 - 榊原郁恵、タレント
5月9日 - 片山さつき、財務官僚・政治家
6月10日 - 寺沢大介、漫画家
6月15日 - 遊人、漫画家

7月~9月
7月7日 - 嬉野雅道、水曜どうでしょうカメラ担当ディレクター
7月12日 - 片平なぎさ、女優
7月23日 - 坂本賀勇、ゲームクリエイター
7月2日 - 原口一博、政治家
8月3日 - 田中耕一、科学者
8月16日 - ローラ・イネス、女優
8月17日 - 赤井英和、タレント
8月27日 - ゲルハルト・ベルガー、F1レーサー
9月2日 - 日山正明、ドラマー、元カシオペアのメンバー
9月8日 - 島津冴子、声優
9月20日 - 石川ひとみ、歌手
9月22日 - 石井竜也、歌手
9月24日 - 稲葉なおと、紀行作家、一級建築士

10月~12月
10月16日 - 小森まなみ、声優・ラジオパーソナリティ
10月16日 - 林寛子、タレント
10月21日 - 渡辺謙、俳優
11月6日 - 飛田展男、声優
11月11日 - 田中美佐子、女優
11月24日 - 大塚明夫、声優
11月28日 - 井上敏樹、脚本家
11月28日 - 松原みき、歌手(+ 2004年)
12月2日 - 細野不二彦、漫画家
12月6日 - 岩田聡、任天堂第4代社長
12月9日 - 春風亭昇太、落語家
12月29日 - 岡崎律子、シンガーソングライター(+ 2004年)


Wikipediaより


まあという訳で新年早々手抜き、大爆発です。



話のネタにでもしてください。

帰宅

年の瀬ですね。



年明けにある定期演奏会のための年末練習だったので、ここ数日、缶詰でした。



年始は1/3から練習開始です。



という訳で、眠いので寝ます。おやすみなさい

クリスマスの過ごし方

年の瀬なのかここ最近、訃報に引退が相次ぎました。


カンニングの中島氏、岸田今日子さん、ディープインパクト、ジェームス・ブラウン。



まあ書いただけです。


関係ありませんが、外は寒いです。凍死などしないように気をつけましょう。



洒落になりません。




ここから本題


世間ではクリスマスですが、こんな田舎ではクリスマスという風情もなく、


クリスマスと新年のデッドスペースに突入目前。


しかしながら、子供の頃、大きくなったらみんなクリスマスは恋人と過ごすものだと思っていた自分は


やはりバブルの申し子たるものなのでしょうか?


ちなみに現代はこんなリサーチがあります。



クリスマスの過ごし方に関する調査

楽天リサーチより



一緒に過ごす相手として多いのは家族。続いてパートナーという結果。


まあ、世の中のカップル率を考えると妥当なところでしょうか。


やはり世の中、脱恋愛傾向にあるようです。



そしてなんといっても一人で過ごすという人の多さ。


昔ほどクリスマスというイベントが強い力がないのか、イベントというものに力がないのか、


どっちだかはわかりませんがそういう流れ。



もしかしたら10年後にはクリスマスは大きなイベントではなくなっているかもしれませんね。

最近

いくら寝ても眠いのは寝るのが遅いからでしょうか?


肩こりが激しいのは十分な睡眠がとれてないからでしょうか?

運動不足でしょうか?



それとも先々週の高熱で体力が落ちているのでしょうか?


バイト働きすぎでしょうか?



まあ寝ます

なんつーか

いきなりですが、90年代に少年時代を送りました。


だからかもしれませんが90年代って『恋愛』の時代だったような気がするんです。


テレビはホームドラマが消えてどこもかしこも恋愛ドラマ。
歌だって小室を中心に恋愛の歌詞ばっか。



じゃあ00年代は何なんだろうかな?
ぶっちゃけこのまま行くと『お金』のような雰囲気だけど本質は違う気がするし。

まああと4年あるのでゆっくり考えますか。



ps.
まあ実際問題10年という括りはどうなんでしょうか?
たぶん85~91年、9202年、03~08年(?)という分類が妥当な気が感覚的にはしますが。
専門家ではないのでわかりませんが…。


どうでもいいですが、80年代は20年前ですね。
当時のことを調べるとつくづく思うのが『想像もつかないほどの昔』って20年くらい前からだと思うんです。

彼氏彼女がほしいすべての人、必見!

とか書いたら、思わずクリックしてしまうのだろうか?


どちらかというと


「モテたいすべての人、必見!」


のほうがいい気がする。



何でだろうか?やっぱり誰でも多くの人から好かれて人気者でいたいのでしょうか。

潜在的に。



んなぁことはないだろう。



といいつつ、何も書かないのは罪悪なので、少し。



抽象論ですが、彼氏彼女の関係になる瞬間というのはどういう状態か考えて見ましょう。


もちろん「告白」というプロセスを踏んで彼氏彼女の関係になるわけですね。


では、その告白が成功するという状態はどのような場合でしょうか?


女性なら「私を愛してくれそう」「お金もってそう」「なんとなく楽しい」とか


男性なら「カワイイ」「楽しい夜の生活が送れそう」「心が安らぐ」とか


いろいろありそう。




けど、


双方1言で括ってしまえば、


「私の願望かないそう」


ただそれ1つ。



つまり相手の潜在的願望を洞察し、ひそかにそれを叶える存在であり続ければいいのです。


大切なのは「ひそかに」というとこ。 言い方を変えれば、ソフトに、自然に、ナチュラルに叶えればいいのですね。


なぜか?ひそかでないとかなり、キモいですよ。たぶん。


だって、いきなり見知らずの人に自分の好きなものをプレゼントされても引くでしょ。


まず、知り合いになるところから始めて、趣味嗜好がわかって、なんとなく欲しい物を聞きだされて、

それからさらりと軽くプレゼントされるなら、ともかく。




あと潜在的の探り方。















それだけ。おそらくその人と同じ趣味、嗜好、環境で少し生活すれば分かるもの。


その人がよく聞く(よく聞いていた)歌をソラで歌えるようになれば大体潜在的願望が見えてくるものです。


日本人でJ-POPを聞かないで育った人はほとんどいませんからね。


所詮、人格形成などそんなものです。







最終的な問題はその「ひそかに叶える」過程と「自分の欲求」というののバランスのとり方。


後者に偏ったのは、ストーカーに代表される偏愛者ですね。


前者に偏ったのはホスト、ホステス的な行動ですね。


ここのバランスを取る方法として好きになる人をコントロールすることも1つの手です。

愛もロマンもないって?



でも実際はそんなとこでしょ。



ここまで来ると気分は詐欺師ですね。






まあ、こんなことよりなにより、基本的なこととして、人の話を真剣に聞く人は意外とモテますよ、きっと。


話を聞いて的確な返答が出来る。それで相手は自分の話を聞いてもらえたと感じる。


これがすべての基本だったりしなかったり。





とか言っても好きになっちまったものはどうしようもないんだけどねぇ。


『赤い実はじけた』ってやつ。


まあ、それも面白いけどね。

2006年CM NO.1はKDDI au 仲間由紀恵 速水もこみちに決定

2006年CMのナンバー1が決定

CM総合研究所が「ブランド・オブ・ザ・イヤー 2006」を発表
- 2006年度にテレビ放映され、最も好感度の高かったCMを決定する「ブランド・オブ・ザ・イヤー 2006」(CM総合研究所主催)の発表が12日、東京都港区のCM総合研究所で行われた。総合1位には、女優の仲間由紀恵さんなどを起用したKDDI<9433 >の携帯電話「au」のCMが選ばれた。

 「ブランド・オブ・ザ・イヤー」は今回で15回目。モニター登録している首都圏在住の男女3000人が毎月回答する「月例CM好感度調査」を集計して決定する。「CM好感度」や「ブランド使用意向度」などの4つの指標を合わせ、「CMブランディング評価」として総合順位を発表している。

 「旬の女優をうまく使い、CMの投入量も業界でもっとも多かった」として選ばれた「au」のCMは、男性よりも女性に人気があり、年代別に見ると、10代から20代の支持が全体の約4割占めた。2位には資生堂<4911 >のシャンプー「TSUBAKI」、3位には東京ガス<9531 >が俳優の妻夫木聡さんを起用した「ガスパッチョ!」が選ばれた。

 同研究所の関根建男代表は、「ケータイやテレビ・カメラなどの情報系に、消費者の関心が集中した」と今年のCMの傾向を分析。「タレントの力やユーモアな内容だけに踊らされるのではなく、価格や価値を見極めて消費者が主体的にものを選ぶ時代になってきた」と総括した。

 テレビとネットの連動型CMについては、05年比10%増と大幅に伸び、全CMの3割を占め、キーワード検索を促すCMは、05年の53作品から443作品に約8倍伸びた。
「CMブランディング評価」トップ10は以下の通り。

順位 広告主名     商品名
◇1位 KDDI  au
◇2位 資生堂  TSUBAKI
◇3位 東京ガス  ガスパッチョ!
◇4位 NTTドコモ  携帯電話
◇5位 NTTドコモ  料金
◇6位 大塚製薬  オロナミンC
◇7位 日本コカ・コーラ  ジョージア
◇8位 NTT東日本  フレッツ
◇9位 東京電力  Switch!
◇10位 シャープ  AQUOS
【ライブドア・ニュース 12月12日】より


順当な結果かと。今年はカップヌードルが入ってないのはしょうがないということで。

ちょっと気になるのは最後の『テレビとネットの連動型CM』と『キーワード検索を促すCM』について。

前者は「続きはWEBで」、後者は『検索窓』が画面に出ればすべてそうなるのではないだろうか?

そうすると『検索窓』が出てるCMの数はそんなもんなんだぁと思ったり。


ちなみにベスト10では『検索窓』、『続きはWEBで』がないCMが多いと思います。

もちろん商品にも因りますが、面白い結果かと。

海のクリスマスイルミネーションってどうですか?

最近、パジャマは着る前にコタツにしまっておくnaratannです。




今日は東京に用があったのでついでに汐留へ。


これといって用はなかったのですが、時間が余ったので。


そこで見たもの。




海イル1



umiiru2



どうもこういうコンセプトらしい




umiiru3



詳しくはこちら



雨にもかかわらず、思ったより人がいてビックリ。


冬にブルーというのもキレイなものです。


まあ、暖冬だからかつ東京だから許されることだとは思いますが…。




しかしながら、冬のイルミネーションで青が多い気がするのはなぜでしょうか?


こちら の「投稿写真ギャラリー」→「ギャラリー一覧」からご覧下さい。




ちなみになぜ青色が多いか理由はよく分かりません。




「イルミネーション」より

   豆電球やムギ球 が用いられてきたが、球切れが多いこと、消費電力が多い事、

   発熱が樹木にとって悪影響であることなどか  ら、コストの点にやや難点があった。

   近年、高出力の発光ダイオードが安価で普及し、耐久性や発熱面、ランニングコストが

   格段に改善されるようになったことから、発光ダイオードを使用したものが増えている。

   また、青色発光ダイオードや白色発光ダイオードの台頭やその圧倒的な表現力により、

   特に青や白が多用される傾向にある。

                            出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』





「圧倒的な表現力」って何だよ(笑)




青や白は赤や黄色に比べて圧倒的に表現力値が高いのか?


そのせいかは知りませんが、青と緑は系統的に同じ種類に属するダイオードらしいです。


白もチョっびっとその仲間らしいです。



まあ、継続して調べてみますわ。