narashu diary -21ページ目

narashu diary

eat,pray,loveが信条! 

今日から2日だけお盆休み。


土日もくっつけて

4日ほど実家に帰省音譜


今回は「はやぶさ」にしてみた新幹線


いつも駅弁はこれ割り箸


こぶりながらイクラ、うになどが

ギッシリで900円!


満足度が高い駅弁なのですラブラブ!


narashu diary-110811_134516.jpg

narashu diary-110811_134632.jpg

明日・明後日、会社を休むため

今日は徹夜仕事ですわガーン


自分にとって一番脳味噌を使う

ラフ描き、デザイン入れも無事終了。


雑誌編集の醍醐味である

ラフ描きではあるが、

つくづく自分の思考の偏りを実感。


学生時代、絵を描いていたとは思えないほど

自由な発想でデッサンできないのだ。


まだまだ修行中ですわ。


そんなぼやきがちな夜に、

紀の膳の「抹茶ババロア」(テイクアウトしたラブラブ

でひと息つく。


純度の高い生クリーム、

混じりけなしの上品な甘さの粒あん、

ほろ苦い大人の味の

抹茶ババロアの組み合わせは

最強馬


こういうのを、

「三位一体」っていうのだろうね?



今日は前に勤めていた


某出版社で取材。



取材申込みした著者さんのマネジメントを

担当編集がしている関係で。



前の職場を訪れるのは

実に2年ぶり!



懐かしい音譜



取材場所のあるフロアを訪れると

前の同僚たちと久しぶりに会う。



なんか不思議な感じ。




2年前にはその会社が


自分の居場所だったのに


今は別の居場所があって。




著者のTさんは大変美男子で


おちゃめなオネエキャラ。


すぐさまファンになってしまった。




佇まいもふくめた容姿が美しい人って


存在だけで尊い。






とっても楽しい気分で取材が終わり、

次の打ち合わせのため神楽坂へ。



神楽坂は、大学時代、


はたまた前の前の前に働いていた出版社もあり、

思い入れのある街なのだ。


学生時代住んでいた


荻窪・西荻窪の次くらいに。




神楽坂といったら

ギンレイホールと

紀の膳!






narashu diary-110810_180152.jpg





narashu diary-110810_181052.jpg





今日は蒸し暑かったので


宇治金時のかき氷アップ




もっちりした白玉と、


雑味のないお抹茶、


甘すぎない上品な粒あん。




う~ん、最高!




お茶受けのおかき、


何度も継ぎ足してくれるお茶。




変わらぬホスピタリティに


心がほどけた音譜