奈良坂潤紀オフィシャルブログ「Narasaka Sacas」Powered by Ameba

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時期がくれば必ず演劇はかえって来る。
私達は舞台にかえって来る。

その時を今か今かと待ち構えています。演劇人はしぶといのです。

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その日の為にも今はstay home!
必ず劇場でまた会いましょう

【出演情報】とチケット受付のお知らせ


ミュージカル「雲母紙鳶」


6/1(水)〜6/5(日)

ダブルキャスト 紅組出演

醒 役


お久しぶりのご一緒

作演出作曲の三刀流

待望の藤倉梓の新作ミュージカル 


天災や不景気にあえぐ江戸時代後期。

若くして消えたひとりの絵師・鳥居清政と、芸術に命を燃やす人々の姿を描き出すオリジナルミュージカル



【公式HP】




<会 場>
シアターグリーン BIG TREE THEATER
〒171-0022 豊島区南池袋2-20-4
JR池袋駅南改札より地下通路(西武デパート側)39番出口(徒歩約2分)
http://www.theater-green.com/map.html

<奈良坂出演公演タイムテーブル>
2022年6月1日(水)〜5日(日)
6月1日(水) 18:30(月組)
6月3日(金) 13:00(月組)
6月4日(土) 17:30(月組)
6月5日(日) 12:00(月組)

<観劇チケット>全席指定(税込)
OEN席/10,000円※プログラム付
S席/8,500円



天災や不景気にあえぐ江戸時代後期。後世に名を残す人気絵師たちでさえ悶々とした日々を送っていた。師匠と決別してフリーランスとなり行商のバイトに明け暮れる鉄蔵(葛飾北斎)。作品の方向性に迷う一陽[かずあき](歌川豊国)。人生の試練を抱える勇助(喜多川歌麿)。幕府の令で財産の半分を没収され不満げな蔦重(蔦屋重三郎)。

 蔦重のアイデアで、停滞気味の浮世絵界を盛り上げようと新しい企画が持ち上がり、町中の川辺で自作の紙鳶[とび](=凧)と戯れていた見知らぬ若き絵師、理鷹[まさたか]がその主役に抜擢される。粗削りながら斬新なひらめきをまとった理鷹の浮世絵は予想以上に革命的なセンセーションを巻き起こすが…。

 史実を元に独自の仮説をブレンドした藤倉ワールド新作、2020年の夏にコロナ禍の東京で生み出されたオリジナルミュージカル。


チケットお申し込み 

hanamizuki2016@jcom.zaq.ne.jp

hanalive2011@yahoo.co.jp

どちらかのアドレスまで

 

1 日時

2 電話番号/ご住所(郵便番号も)

3 氏名フルネーム

4 席種、枚数(oenの場合はS席でも可能か)

5 備考

 

までメール送信お待ちしております。

SNS等のメッセージ機能等でも出来るだけ対応させて頂きます。

お席確保次第メールを返信させていただきます

※OEN席数が限られますのでお早目の申し込みをお勧めします

 

まだまだ油断できないご時世ですが

世の中が少しずつ日常を取り戻していきますように

お申込みお待ちしております

 

奈良坂潤紀