ストリーミングではない派なんです。
そのあたり実はよくわかってないけど、
結構な数を日々聴いている気がしていて、
都度ストリーミングしていると、恐らく
今の格安スマホが耐えられないのではないかと...( ¯−¯ な)...
というわけで、ネットでCDレンタル予約してます。
それをパソコン、iTunesでインポート、取り込んで、
それをiPhoneに入れて聴いているわけです。
予約したらすぐに届くというわけでもなく、
長いと一週間どころではない感じで届けられますが...
(な ^ω^)・・・
クラシックのニューイヤーコンサートのCDが2枚。
これ、何だったっけ・・・
で、一応、自分のiPhoneに入れて
一通り聴いてみましたが...想い出せない...
なぜ借りたんだったっけ?と想い出せない場合があります。
発送前に受けたメールによると、CDの名前は、
「
ニューイヤー・コンサート・コンプリート・ワークス
エクステンデッド・エディション
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団/クラウディオ・アバド/
リッカルド・ムーティ/ロリン・マゼール/
ズービン・メータ/ダ
」
ダって何よ( ¯−¯ な)・・・というか途中で切れてる?
借りるときは、大体、
この曲がダウンロード購入できないから!といった場合。
CDで取り込んだiTunesでの曲目を見ても...
わからぬわ!(な ゚Д゚)
確か、クラシック音楽館で流れてたような...
で、久しく思い出せなかったのですが...
Eテレ、クラシック音楽館を見て蘇りました・・・
そうだ、小澤征爾さんだ!(な ゚Д゚)
DISK 19 の"ポルカ「雷鳴と電光」 作品324"、
これを聴きたくて借りたのでした...( ¯−¯ な)
いつぞやのクラシック音楽館で
小澤征爾さんが出ていたコンサート、
アンコールでこの曲が演奏されていて、
この時は別の方が指揮していたのを
呼ばれて上がってきた小澤征爾さんが
所々、壇上で合図する光景が面白くて、
もう一度聴いてみたくなった、という感じでした。
(小澤征爾さんではないがこんな曲です)
とっても大忙しな曲で、
この指揮者の方も似たような動きします。
曲の合間でトランペット?
金管楽器のどれかだと思うけどその奏者が目立つところで
急に小澤征爾さんが振り返って合図するというシーンが、
意外な茶目っ気があって、えぇぇ! (な ゚Д゚) でした。
from nararinn
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