時間があれば作ってみようと思ってましたが、
1年近く経過してしまいました。

箱の蓋が開いていて、中身を取り出してみると、
パイセンが途中でやめたのかな。
そして各所の部品がなくなっていました。

休憩が必要、何か心を落ち着けられるような
なんなら座禅を組むかのような気持ちで
集中してできるようなことをしたくなって、
各所の部品がなくなってはいるけど、
パイセンの続きを作ってみることにしました。
F-35Aは戦闘機。箱を見てみると、
第8飛行隊塗装、第302飛行隊塗装と書かれていて、
築城基地と三沢基地に配備されているようです。
作ってみると、プラモデル用の
流し込める瞬間接着剤が必要だったとか、
離陸時にするか着陸時にするかとか、
準備も多少必要だったみたいで。

今やっているのは
結構簡単な方だったと思うけど、
挿し込むだけなのに上手く合わなかったり。
塗装はしないし。

戦闘機の下側にあるミサイルも
入れる場所があって、これが一番苦戦したかも。
飾るとしたら下側なんて見えないだろうに。
こういう所も、細部まで神を宿らせる、
ってことかな。



習志野駐屯地の近くに実家があって
その頃は特に
第1空挺団の方々が訓練されているのを
近所なのでよく見かけました。
最近、自衛隊の特集をテレビで見かけますが、
第1空挺団は「精鋭無比」という標語で
そうなるために挺身不難という言葉で、
困難に敢えて立ち向かうという精神で
日々訓練されていると、テレビでやってました。
何かあった時に力を発揮するために
どういう状態になったとしても、訓練においても
常にそういう精神でいられる。尊敬です。
その気持ちを忘れないように行動したいです。
from nararinn
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人が空を飛べたら、世の中とか、人の生活とか、
どうなっていたんだろうって考えることがあります。
通勤とかなくて、自動車もないかも、
エネルギーとか資源に困ることもなくて、
幸せの価値観とか生活の基準とか。

