「笑うハナに恋きたる」。
第一話から欠かさず、というか、
最初はよく知らなかったけど、
気がついたら毎週観るようになりました。
ハナさんが賑やか。変顔が多いです。
ハナさんを演じるレイニー・ヤン、
レイニー・ヤンさんは歌手、
本当に歌手か?というくらいの方です。
歌っている姿を想像できないです。
同じくタムを演じるウィルバー・パン、
この人も歌手。Rapです。
皮肉の表現力が抜群なんだけど、
本当は、すごくいい人、みたいな。
オープニングテーマをタムが、
エンディングテーマをハナさんが歌っている、
知ったのは最近でした。
そして、日本代表、ディーン・フジオカ。
日本人だけど、中国語ペラペラです。
美声がたまりません。
あとは、やたらかわいそうな役のエミさん。
怪我と強がりのシーンがやたら多い感じがします。
ただただ美人です。
台湾や韓国のドラマになると、
途中で重要な役の人が、
病気だったり事故だったりで怪我で
意識を失ってしまい目が覚めたら
記憶まで失ってしまった、なんてシーンが
多かったりしますが、
このドラマも、やはり。。。
途中からややこしくなります。
恋愛コメディ、面白かったです。
「Piano演奏 - Take me away 帶我走」@ YouTube
「香港、台湾、韓国などのCDやDVDの感想・レビュー」

from nararinn
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