亡くなった子供のために家を建てています**

お墓はどうしても嫌。それならば一生一緒にいられるお家を建てようと。

今は工事も進み、亡くなった子供との引っ越しを待つだけです*

最近思いましたが、メメント・モリ は 大切だなと思います。

一瞬がいきられないこともある。
その一瞬を生きていてもらいたい人がいる。
自分にとって愛してやまない人の存在は大事だということにきずいていければ。

私は亡くなった時に亡くなった子供に胸を張ってママ生きたよ、と言えるように一生懸命いきるだけです。