しかし、一℃目が冷めたが又寝ると予定より遅れた。しかし計画通りにKKRから一休寺へ
KKRに廃止時間9時についたが、当然1席目は始まっていた、2席目に
いつもの大阪城を撮影して
席主さんはお道具が立派なので有名な方
本席は3福縦文字かけで福禄寿が各軸に各々に太筆で賛が書かれている、正月らしい!(きっと各字の内容かも)
しかし、びっくりは中央が福で右が多分禄左が寿。なんで意味が理解できなかった。
他の道具もすべて席主ゆかりの(出身地野焼物や師匠の物そして関連付け)
終わって、次の席一休寺へ
慎重に阪神高速から近畿道途中から第2京阪へ降りるところがよくわからないけど、兎に角ナビのゆう通りに下りてから地道を高速のしたを走るこの車便利だ、フロントガラスに5KM先を右とでている。前回はかなり手前を右折したのでややこしい道を走ったが
今回は京阪奈のいつもの出口を取って一休寺への道へ。順調に近道を案内されて到着
個々は駐車場から、待合が遠いのでコートを来て行った。
わぁ、ちょうど待合から茶席へ移動中。
運が良ければこの席に
受付で、次の席になりますがお急ぎですか?急がんけど 今の席に入れるならその方が良いと
席札を変えてもらった。急いで茶席へ係の方が菓子の人数を変更されているのがわかるが
一人でも先に突っ込めば、後が助かるのだ
終わって、いつもの睡蓮・鴨之池撮影
なんか時間儲かった気分なので何時もと異なる帰り道をえらんだ
注文へ行かなくて、山へ入っていきます
交通整理か別の道の案内
入り込むと道を失うので大きく帰り道と標識がある
浴室棟 名物唐風呂
個々からは最後の露地へ
そしていつもの一休膳師拓を見て駐車場へ
後はいつものみちで帰宅機を緩めず安全第一で、買い物して無事帰宅となりました










