- ランチタイムに
置いてあった雑誌を読む。
ちょっと年齢お高めのマダム向けの雑誌だ。
今までもお金持ちマダムは
世間も状況がどうあろうとも
そんなことはお構いなしに
お高いもの・・・品質のいいものを
お買い求めになってたと思うけれど
今は家庭があって
結構お年を召していても
自分の好きなモノを手にしてらっしゃる。
やはりそういう層がターゲットなだけあって
載っている・・・モデルが来ている洋服の
値段がハンパなく高い。
「あら♪このセーターステキ~」と思って
お値段見たら100万円オーバー。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
土日のUNIQLOで
吟味に吟味を重ねて買う身には
無理すぎる。
ま、中途半端になんとか頑張って
清水の舞台から飛び降りて
複雑骨折覚悟で買えるような価格だと
迷うこともあるだろうけど
絶対にそんなことはないし。
「今年のコート」とか・・・
コートなんて一度買ったら
何年も買いませんよ。
「ちょっとしたパーティにも最適♪」のセーターとか・・・
ま、それもとんでもないお値段だったし
ちょっとしたパーティって何だ?
そして・・・
やはり加齢と共にお肌も気になる・・・ってことで
「わたしは月に2度くらいこのケアをします」と
自分の顔に注射をしている女性が紹介されてたけど
それは怖すぎるでしょ?!
そのモノは手に入れられないけど
情報を手に入れるのは楽しいことだわ。
そんな雑誌も読み~~の
ゲスな雑誌も読み~~の・・なわたくし。
今日の新聞に乗っていた「文春」「新潮」の予告。
昨日も書いたけど、やはり「健さん特集」
どちらも大きな字で特集してるけど
さすが「新潮」・・・・つか「文春」かと思ったけど
タイトルが・・追悼しつつもゲスすぎるものも・・・。
今日は遅かったので、本屋に寄れなかったけれど
今週中には読まねば!だわ。
そう思うわたしもたいがいゲスい。
で、あと・・・
例の京都のサイコおばさんやらいろいろとタイトルが
並んでいるけど
いつも飛ばしている文春、どうした?
例の問題←どんだけこだわってるんだ?わたし。・・・・に
ひと言も触れてないじゃないか?
直木賞作家 黒木博行の本「後妻業」の文字が
出ているから、それにかこつけて触れるのか?
ちょ~ローカル放送の「京都テレビ」
それで『猫侍』の再放送をやっている。
しっかり録画もしたけど、
また見てしまうかも・・。でも1時まで起きてられないかも・・・などと
思ってラテ欄を見ていると・・・
その後に『旦那が何をいってるかわからない件』
何?密かに流行ってるのか?
面白そう♪
そんな時間まで起きてられないし。
旦那、いないし。
