悲しいよ。ジニーがなき始まった。主人が何をしても泣き止まなく家事中の私が抱いたら、普通のジニーに戻った。やはりお母さんだね。悲しいよ。主人の言葉で私も悲しくなった。ジニーが私を欲しがる事は嬉しいような悲しいような、微妙な気持ち。でも、連休だから一人でマートでも行って来ようか!と思ってた事が無理ではないか心配。美容室行って来たいのに。大丈夫かしら。今はぐっすり寝ているジニー。明日の分まで泣いた事にしましょう。